匿名さん
素朴な疑問です。
90年代頃の走り屋は180SXだったりシルビア、カプチーノ、などイニシャルDなどでよく見るライトウェイトスポーツのような車で走ってるイメージがあります。
今でこそこれらの車は大幅に値が下がると共に状態も悪くなってきつつあると思うのですが、当時はまだ新車に近いような状態で乗っていたと思うんです。
でも今の私たちが峠を攻めるとなっても現行ロードスターやNCロードスター、コペンなど新しめの車は浮かんでもそれで若者が峠を攻められるような気はしません。
(コストやリスクなどを考えると) 車自体の値上がりも考えられますけど、なぜ当時はあんな新しめの車に若者が乗れていたのでしょうか?