匿名さん
登山用の3シーズンシュラフについて 山デビューしてから日帰り登山のみで行ってきましたが、今年から泊りでの登山を始めようと思います。
それに当たってシュラフを買いたいのですが、どれがいいでしょうか。
素人なりに調べた結果、今候補に挙がってるのが、 ・モンベル スパイラルダウンハガー#3 650FP 収納15×30cm 840g 温度域快適温度 0℃、限界温度 -10℃ 知名度など。
お店で聞いてみても勧められる率が高い。
シェア率が高いってことはやはり使いやすいのかな、と。
ただ、あまりピンとこない。
ピンとこない理由は漠然としたものなんですが。
・ナンガ センターZIPバック 450DX(ナチュラム別注) 760FP 14X31cm 850g 温度域快適温度 -6℃、限界温度 -12℃ センターファスナーで暑い時は下から足を出せるのが魅力的。
価格も良心的。
永久保証という点も惹かれます。
ただ、WEBなどで検索しても登山をやる人で使ってる人があまり見つからないのが気になります。
・ナンガ センターZIPバック 350DX(ナチュラム別注) 760FP 14X31cm 680g 温度域快適温度 -3℃、限界温度 -8℃ 同上。
軽いからこっちの方がいいかな、と思いつつ、200g弱の差で収納サイズも変わらないならダウンの量が多い方が快適かなあ、と悩み中。
・ナンガ オーロラlight350DX 760FP 13×25cm 700g 温度域快適温度 -4℃、限界温度 -8℃ 結露するときでもシュラフカバー不要というのは魅力的。
ブログとか調べてみると、登山をする人でナンガを使ってる人はオーロラシリーズが多いような気がする。
好日山荘の店員さんにもこちらをお勧めされた。
って感じです。
今年は雲取山や八ヶ岳などを経て、大丈夫そうなら燕岳に連れてかれる予定です。
基本的には暑がりで、真冬の富士五湖周辺のキャンプでも、-15℃までの化繊シュラフ+インナーシーツ+夏用の化繊シュラフを展開してブランケット代わりにして熟睡してます。