ピストンピンとコンロッド小端部分のクリアランスについて

ピストンピンとコンロッド小端部分のクリアランスについて

匿名さん

ピストンピンとコンロッド小端部分のクリアランスについて。
グランドアクシスにボアアップキットを組もうとしているのですがコンロッド小端の穴にニードルベアリングを入れその後ピストンピンを入れるとかなり固いです。
指で強く押さないと入りません。
入れた後ピンを回すと少し抵抗のある感じで回ります。
特に固くて回らないとかかなり重いなんてことはありません。
これはこのまま組んでエンジンかけていい物でしょうか?それともピストンピンを0.0何ミリ切削して軽く入るようにした方がいいですか? ご回答よろしくお願いします。
クランク、ニードルベアリングはヤマハ純正なので 寸法が小さい不良品だとは考えにくいです。
ボアアップキットに付属しているピストンピンが太いのだと思います。

先ず、(該当機のものでなくていいから)サービスマニュアルで、軸、穴 ともに、どれくらいの精度で管理されているものか知るべし。
ピストンピンとピストンは、きちんと(バリ、カエリが)手入されているもので、灯油で洗浄してエンジンオイル塗布し、素手で少し抵抗があるくらいまではOK。
但し、コンロッドに対して抵抗無くピストンが首振ること。
削るならピストンピン穴の方が現実的。
ピンなら円筒研削盤が要るが、量産時に両センタ突いて支持して研削しているとは限らない。
若しくは職人技的にラップだな。

アクシスに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

ピストンピンとコンロッド小端部分のクリアランスについて

匿名さん

ピストンピンとコンロッド小端部分のクリアランスについて。
グランドアクシスにボアアップキットを組もうとしているのですがコンロッド小端の穴にニードルベアリングを入れその後ピストンピンを入れるとかなり固いです。
指で強く押さないと入りません。
入れた後ピンを回すと少し抵抗のある感じで回ります。
特に固くて回らないとかかなり重いなんてことはありません。
これはこのまま組んでエンジンかけていい物でしょうか?それともピストンピンを0.0何ミリ切削して軽く入るようにした方がいいですか? ご回答よろしくお願いします。
クランク、ニードルベアリングはヤマハ純正なので 寸法が小さい不良品だとは考えにくいです。
ボアアップキットに付属しているピストンピンが太いのだと思います。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内