ブレーキフルードが沸点や沸点近くに達したとき「ベーパーロック現象」の前に、キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます

ブレーキフルードが沸点や沸点近くに達したとき「ベーパーロック現象」の前に、キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます

匿名さん

ブレーキフルードが沸点や沸点近くに達したとき「ベーパーロック現象」の前に、キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます。
このような事はあるのでしょうか? ちなみにKLX250のオフロードバイクで林道を走行中です。
また、フルードを間違えてDOT3を入れてしまったとのことです。
あきらかに、フルードは間違えてますので要交換ですが、他にキャリバーやマスターシリンダーに問題は考えられるのでしょうか?(キャリバーピストンのシールと作動は問題なしです)

「キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます。
」 いや、実際に起きてるんですよね?それで困ってるって書き方ですね。
「このような事があるのでしょうか?」と聞かれても。
よく文面も解りにくいのですが ロックしてしまっても、そのまま走ってしまってるんですか? で、その後べーパーロック現象に至ると?? それだと完全にロックはしてなくて、ひきずりを起こしてるから更なる発熱によりべーパーロックに至るってことなのでしょうか? べーパーロックするとブレーキは効かなくなるはずなのですが 一旦ロックしてしまったリヤタイヤが突然ブレーキが効かなくなる状態になるのでしょうか? べーパーロックは起きてないんじゃないですか? フルードは交換したほうがいいですが、状態の改善にはならないと思いますよ。
マスターシリンダーを交換してみたらどうですか?

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ブレーキフルードが沸点や沸点近くに達したとき「ベーパーロック現象」の前に、キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます

匿名さん

ブレーキフルードが沸点や沸点近くに達したとき「ベーパーロック現象」の前に、キャリパーのピストンを圧力で押してしまいRタイヤがロックしてしまいます。
このような事はあるのでしょうか? ちなみにKLX250のオフロードバイクで林道を走行中です。
また、フルードを間違えてDOT3を入れてしまったとのことです。
あきらかに、フルードは間違えてますので要交換ですが、他にキャリバーやマスターシリンダーに問題は考えられるのでしょうか?(キャリバーピストンのシールと作動は問題なしです)

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