匿名さん
すみません、補足を使い終わっているのでリクエストさせてください。
私はハーフビールマンというのは 昔からロシア人(男女とも)がよくやっている 顔が前を向いて両手で足を持っているやつのことだと思っていたのですが http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Jamal_Othman_Spin_-_2006_Skate_Canada.jpg (ビールマンは上を向いて上げた方の足と顔の位置が縦の直線上で一直線になる・・・らない選手もいるけど) ハーフは縦の直線上で重なる位置までいかない。
だからハーフなんだと自分の中で解釈していたんですが 1、この場合ブレードを持つ手は順手(足が右なら手も右)でもう一方に手で足の途中を持つ それはクロス(右足のブレードをを左手で)でもかわらないのですか? それで、ドーナツから上がっていくやつは大概が順手でハーフビールマンまでにならないから、違う名称なのかと思っていたのですが・・。
以前ヘアカッターとハーフビールマンの違いを聞かれたとき 顔とブレードの位置関係の説明で「違う」と答えたのですが >ハーフビールマンスピンへのチェンジポジション サンキュー様の回答を読んで 私の想ってるハーフビールマンの定義が間違っているのではないかと思いました。
2、ハーフビールマンの定義づけを教えてください。
3、またキャッチフットキャメルは真横から見たら体はTのまま(つまりドーナツなど)と思っているのですが Yの様に少し上がってもキャッチフットキャメルになるんですか? ビットのってY字に上がりますよね?(これも私の想ってるのがアラベスクと言われてるやつかわかんないけど) 4、その場合、キャッチフットキャメルとハーフビールマンはどう区別するんですか? たくさん聞いてごめんなさい。
意味分かりますか?