消費電力がでかすぎるってことでしょうねb(^-^ ルームランプ、フットランプが点灯中にボリュームマックスにしたときにランプが音が大きくなった瞬間に暗くなるってことなんですよね?そういう状態なら夜間のヘッドライトやテールランプなども点滅しているはずですよ。
エンジンがアイドリング状態での発電量に対して消費の方が大きいからバッテリーからそのエネルギーを賄おうとする。
そうすると、消費電力が大きい抵抗値が小さい機器に電流が多く流れてしまい、消費電力が小さいルームランプやフットランプは比較的抵抗値が高いために影響を受けやすくなってしまいます。
それは電気の特性として当たり前の現象です。
危険かどうかは、電気系統が故障しないかって言うなら今のところ大丈夫なんですけど、運転中に周囲の音が聞こえなかったりするので運転に支障を与える可能性があるという別の意味で危険ですね。
あと、アイドリングストップ車に使用されている高性能バッテリーです。
普通の鉛電池なら3000円程度のものだと思いますが、安心サポートに加入していれば高性能バッテリーは確か7000円位でバッテリー交換してくれると思います。
そうじゃない場合は正規価格が幾らになるか分かりません。
通常走行でおよそ3年でバッテリー交換するサイクルですが、負担がかかった状態ならそれよりも短くなり高くつくはずですから、その辺は覚悟された方が良いと思います。