2012年11月01日 日本シリーズ第6戦 巨人対日本ハムの試合で多田野投手の投球が加藤選手の頭部に当たったという判定でデッドボール

2012年11月01日 日本シリーズ第6戦 巨人対日本ハムの試合で多田野投手の投球が加藤選手の頭部に当たったという判定でデッドボール

匿名さん

2012年11月01日 日本シリーズ第6戦 巨人対日本ハムの試合で多田野投手の投球が加藤選手の頭部に当たったという判定でデッドボール。
多田野投手は危険球退場となりましたが、1、2塁の塁審は確実に当たっていないことを見ているはずです。
なぜ主審に申し入れなかったのでしょうか。
3塁の責任審判もなぜきちんと審判団の見解をまとめなかったのでしょうか。
そもそも最初は捕手もファールとしてボールを追いませんでした。
審判も捕手にボールを渡そうとしてました。
その判定を覆しているのです。
主審だけでなく審判団としての責任は大きいのではないでしょうか。
日本ハムは連盟提訴はしなかったそうですが、あれだけ問題になったことについて主審及び審判団に何のお咎めも無いというのは一般社会の常識に照らし合わせてもありえないのではないでしょうか。

先に飛び出して来たのは原監督です。
パスボール(走者は2塁か3塁まで進塁できた)ではないかとのアピールです。
日本ハムの鶴岡捕手の方がファールの判定を引き出した(当然確信犯)のですから上手かったのです。
逆に加藤捕手は自分のバットが顔に当たったので痛がっていたのです。
(そんなことは記者に言えませんから過去のトラウマと言ったのです)多田野投手は早々とベンチに下がっていました。
当然代わりの投手は既に投球練習を始めてます。
栗山監督も当然時間稼ぎを含んでの抗議です。
結果は別にしてデッドボールによる1アウト1、2塁とパスボールによる1アウト2塁(もしくは3塁)ではどちらがゲッツーをとれる確率が高いかということを考えると投手交代は痛いかもしれませんが、栗山監督の頭の中ではすでに投手交代も視野に入っていた試合展開だったと思われます。
札幌ドームとはいえ巨人ファンの中にもあれはおかしいと思ったはずです。
球場内の観客すべてを味方につけることができた日本ハム選手・球団にとって長い目で見ればそれほど損をしたこととも思えません。
審判にしても「あの誤審の柳田」というレッテルは審判を辞めた後までもつきまといます。
本来黒子に徹するべき審判にとっては屈辱的なことです。
すでに社会的な責任を負わされているといっても過言ではないでしょう。

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2012年11月01日 日本シリーズ第6戦 巨人対日本ハムの試合で多田野投手の投球が加藤選手の頭部に当たったという判定でデッドボール

匿名さん

2012年11月01日 日本シリーズ第6戦 巨人対日本ハムの試合で多田野投手の投球が加藤選手の頭部に当たったという判定でデッドボール。
多田野投手は危険球退場となりましたが、1、2塁の塁審は確実に当たっていないことを見ているはずです。
なぜ主審に申し入れなかったのでしょうか。
3塁の責任審判もなぜきちんと審判団の見解をまとめなかったのでしょうか。
そもそも最初は捕手もファールとしてボールを追いませんでした。
審判も捕手にボールを渡そうとしてました。
その判定を覆しているのです。
主審だけでなく審判団としての責任は大きいのではないでしょうか。
日本ハムは連盟提訴はしなかったそうですが、あれだけ問題になったことについて主審及び審判団に何のお咎めも無いというのは一般社会の常識に照らし合わせてもありえないのではないでしょうか。

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