10月初旬の夜、剣沢雪渓を下り、源次郎尾根へ向かっていた時のことです

10月初旬の夜、剣沢雪渓を下り、源次郎尾根へ向かっていた時のことです

匿名さん

10月初旬の夜、剣沢雪渓を下り、源次郎尾根へ向かっていた時のことです。
「ドーン」という凄い音と共に空気が振動した感じがしました。
落石がどこかに当たって砕けたんだと推察します。
その時は、雪渓の真ん中を歩いていたので、咄嗟に右岸側の法面に向かって逃げたのですが、果たしてそれが正解だったのかわかりません。
そもそも夜中に雪渓を歩くこと自体、自殺行為なのかもしれませんが、それは別の事として考えた場合、どの様な行動を取るのが良かったのでしょうか?

雪渓の崩壊でしょう。
剣沢雪渓を下って源次郎尾根に向かっていたのなら、剣沢から下る際に地面から雪渓に出た部分があったはず。
その少し上の雪渓の末端が崩壊したのでしょう。
もし、関係のない場所で歩いていたのなら何もしなくて大丈夫です。
雪渓の崩壊場所に居たとしたら何をしても無駄です(何かする前に一緒に落ちてる)。
大規模な落石ならガラガラという音が付随します。
もし落石なら上部を注視して対応するしかないでしょうね。
右岸側に大きな崩壊をするような斜面はなかったように思いますが、小さい沢が入っている場所もあって雪渓が薄い部分があります。
暗い中で雪渓末端に近づくこと自体も危険かと思われます。

ドーンに関する回答

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10月初旬の夜、剣沢雪渓を下り、源次郎尾根へ向かっていた時のことです

匿名さん

10月初旬の夜、剣沢雪渓を下り、源次郎尾根へ向かっていた時のことです。
「ドーン」という凄い音と共に空気が振動した感じがしました。
落石がどこかに当たって砕けたんだと推察します。
その時は、雪渓の真ん中を歩いていたので、咄嗟に右岸側の法面に向かって逃げたのですが、果たしてそれが正解だったのかわかりません。
そもそも夜中に雪渓を歩くこと自体、自殺行為なのかもしれませんが、それは別の事として考えた場合、どの様な行動を取るのが良かったのでしょうか?

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