走行性能はレガシィベースのエクシーガの方が確実に有利。
雪道、釣り、アウトドアなど乗用車感覚で走れる。
スタッドレスを履いた雪道等は、スバルの4WDセダン系からの乗り換え以外だと、 確実にスポーティな走りになる。
高速もアイサイトの追従クルーズ機能で、ほぼ自動運転感覚。
安全確認、ウインカー、ステアリング操作以外フリー。
体験すると未来カーレベルに思える。
アイサイトは事故防止機能がある。
動画リストで自動ブレーキ再生リストになっている。
対人機能はセレナにはない。
性能差は動画で確認すべきでしょう。
エクシーガ:被害軽減ブレーキ試験 CCRm45km/h https://www.youtube.com/watch?v=LqFI9YWynBc&index=157&list=UUPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ CMで有名な自動ブレーキの日産の性能。
セレナ:被害軽減ブレーキ試験 CCRm45km/h https://www.youtube.com/watch?v=4CKI2tbSrIk&index=116&list=UUPI3isQ9AsOxWB7RtkwZPbQ スライドドアより人を轢くのを防止した方が、絶対人生には有利だと思うが・・・ スバル アイサイト搭載車の事故件数、非搭載車の6割減…追突事故は8割減 http://response.jp/article/2016/01/26/268553.html 富士重工業は1月26日、2010年度から2014年度に国内販売したスバル車の人身事故件数についての調査結果を発表した。
調査は富士重工が、交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータを基に独自算出したもの。
2010年度から2014年度に国内販売したスバル車のうち、 アイサイト搭載可能モデル(搭載車24万6139台、非搭載車4万8085台)の人身事故件数をその発生状況毎に分類した。
調査結果によると、アイサイト搭載車は非搭載車に対し、1万台当たりの件数が、 車両同士の追突事故では約8割減、対歩行者事故では約5割減、調査対象全体では約6割減であることが分かった。
アイサイト搭載車は国土交通省と自動車事故対策機構(NASVA)が実施する予防安全性能アセスメントにおいて、 すべての車種が最高ランクであるJNCAP「先進安全車プラス(ASV+)」を獲得しており、 今回の調査結果はその高い評価を裏付けるものとなっている。