ドイツニュルブルクリンクの名物コーナー「カルーセル」を走り抜ける一台の車。三菱ランサーエボリューション7が度胆を抜くラインでカルーセルを走行してしまう

ドイツにあるニュルブルクリンク。三菱サンサーエボリューション7の市販車ニュル記録は、8分18秒とランエボならではの記録を持っている。

今回は、ニュルを激走する白色のランサーエボリューション7が
ニュルで有名なコーナーでの一コマ。

低速コーナーで内側がコンクリートで舗装されバンクが付いているコーナー。
元々は排水溝になっていたのだが、溝落としの走行が定着化するにつれ再舗装され今に至る。

今回の映像では、コーナリングのラインどりを間違えたため、出口でランエボの車体が浮上して、あわやっと思ってしまいそうな一コマ。
その後のアフターファイアの映像も合間ってネットで話題に

「脚固っ!!!」
「イニシャル〜D〜‼︎」
「ミスファイアリングシステムかな?」

EVO
ランエボ
ランエボ7

2019-05-31 1351 ストーリー動画で見る