トップ快走も黄旗追い越しでペナルティ。悔しさを抑えきれずしゃがみ込むARTA福住仁嶺

 富士スピードウェイで開催されたスーパーGT第2戦決勝。2年ぶりとなった500kmレースは、数多くの波乱が生まれ、最終的にAstemoNSX-GTが優勝を飾った。しかし、その裏では上位を走りながらも不運に見舞われるチームが多かったのだが、なかでも一際悔しい思いをしたのがARTANSX-GTの福住仁嶺だった。

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2021-05-05 00:24 132
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