ホンダF1田辺TDレース後会見:開幕2戦目の優勝は「開発陣も現場も高いモチベーションを保てるポジティブな結果」

 突然の大雨、目まぐるしく変わる路面コンディションのなか、F1第2戦エミリア・ロマーニャGP決勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がスタートで首位を奪い、そのまま逃げ切った。1991年のアイルトン・セナ以来30年ぶりのホンダドライバーの勝利に、ホンダF1の田辺豊治テクニカルディレクターは「ホンダ最終年の序盤のレースで勝てた」と率直な喜びを表明した。

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2021-04-19 19:14 149
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