さり気ない芸術とレクサス愛に満ちたウッド調ディーラ。レクサス長岡さんに行ってきた

2017-07-24 06:20

さり気ない芸術とレクサス愛に満ちたウッド調ディーラ。レクサス長岡さんに行ってきた

昨日、新潟の温泉旅行も兼ねて、以前からかなり気になっていたレクサス長岡さんに訪問。 こちらは、昨年3月に建てられた日本初の"ウッド調テイスト"の外観を持つディーラで、今後、全国のレクサスディーラが"ブラックを基調"としたシックな外観から、ウッド調テイストに移行されていくため、その始まりとなっているのが「レクサス長岡」さんになっています。 今回、初のウッド調テイストとなるレクサス長岡さんを訪問し、ウッド調の雰囲気だけでなく、"さりげない芸術"と"レクサス愛"に満ちたディーラであることを確認。 これまで訪問してきたディーラの中で、とにかく楽しく感動に満ち溢れていました。 さて、早速ディーラに訪問してみます。 入口付近にて、女性スタッフの方に誘導されます。 早速店内に入ってみると、以下の受付に目が映ります。 デスクや椅子、"LEXUS Nagaoka"というロゴがウッド調なのはもちろんですが、グレーの受付台がまさかの"スピンドルグリル"デザインとなっています。 スピンドルグリルは、レクサスのシンボルともいえるフロントグリルのデザインで、今後のレクサスのアイデンティティにもなります。 そして、さりげなく以下の写真のデスクの左端にもスピンドルグリルのデザインが描かれていますね。 入口で早速レクサスの独創的なデザインを堪能した後は、オーナー専用ラウンジに案内されます。 ラウンジに入るなり、そのあまりのお洒落な雰囲気に圧倒されます。 これまで訪問してきたレクサスディーラとは全く異なるアンティークかつモダンな雰囲気に包まれながらの休憩となります。 机や棚はもちろんのこと、天井や家具までもが全てウッド調になっていますね。 オーナーズラウンジの更に奥の方に行くと、以下のような神秘的な部屋も準備されています。 机や引出し、そして床もウッド調で、壁もウッド風のデザインとなっていますね。 一つ一つに「レクサス長岡」さんのウッド調のコンセプトがしっかりと表現されており、インテリアや雰囲気のどれをとっても癒しと感動の空間に心が満たされます。 改めて、中央のラウンジに戻りましょう。 色々と細かくラウンジのデザインを見ていくと、あることに気が付きます。 以下の写真を見て、皆さんはあることに気づいたでしょうか?

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