筑波最速ラップは、43秒304。筑波サーキットの最速ラップが劇速。

2017-01-11 00:00

筑波最速ラップは、43秒304。筑波サーキットの最速ラップが劇速。

1分を切れれば速い車の仲間入りとなる筑波サーキット。筑波サーキットの最速ラップ43秒304の走りの映像がこちら
2016年12月4日に筑波サーキット(茨城県)で開催された
「SPEED×SOUND TROPHY 2016」で
元F1ドライバーの小林可夢偉がコースレコードに挑みました。

43秒304という驚異的なラップタイムで記録を更新。

筑波サーキットといえば、主たるチューニングカーを持って、1分を切ることができれば、
それはそれは速いマシンに認定されるわけですが、
スーパーフォーミュラ SF14 ってもの凄く未知な領域な結果を残しました。

SF14(SUPER FORMULA)で筑波サーキットを走るということ

こちらは、走り方の解説
”非常識なタイム”はこうして刻まれた
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