2015年式TOYOTA86 GT Limitedに乗っています。
(TRDハイレスポンスマフラー装着) NAもいいですが、パワーにあこがれてターボorスーパーチャージャーを検討しています。
そこで質問なのですが、トラストのボルトオンT520Zとマフラーの組みあわせで車検に通るでしょうか?ご回答お願いします。
スーパーGT に関する質問
(ニューヨークしちかてつ、)は、ニューヨークシティー・トランジット・オーソリティー (NYCTA) によりニューヨーク州ニューヨーク市内で運行されている地下鉄(ラピッド・トランジット)である。
1904年に米国ではボストンに次ぐ2番目の地下鉄として開業した。開業当初は民営であったが、1932年にはそれとは別個に市営地下鉄も開業し、1940年の完全市営化を経て1953年からNYCTAによる運営が開始された。
路線網は、マンハッタンを中心にスタテンアイランドを除く市内のほぼ全域に広がっており、路線延長は233マイル (375km) で地下鉄としては北京、上海、ロンドンに次いで世界で4番目の規模を有する。468駅が設置されており、全ての路線と駅で24時間営業が行われている。年間利用者数は約17億5000万人(2014年)で、世界で7番目に利用者が多い地下鉄でもある。
ニューヨークで最初の「地下鉄」は、1869年にサイエンティフィック・アメリカン誌の編集者で弁理士、発明家のが建設したである。
当時ニューヨークは水運や工業の発達と移民の流入によって人口が大幅に増加し続けており、現在の市域にあたる5郡の人口は1830年には約24万3000人だったものが60年後の1890年には10倍以上の約250万7000人にまで増加していた。人口の大半が集中するマンハッタン島には1832年に開業した馬車鉄道や乗合馬車の他に交通機関がなく、19世紀中頃には街路の横断が「命がけ」と称される程の激しい道路混雑が問題となっていた。ビーチの地下鉄はこの問題の解決策として計画されたが、彼の設計した地下鉄は当時ロンドンの地下鉄が蒸気機関車を使用していたのとは異なり、気送管の技術を応用しトンネルとほぼ同じ大きさで円筒形の車両を送風機によって押し出すか吸い出すことで運転するという特殊なものだった。
建設にあたって、ビーチは馬車業者や政敵で当時市政を牛耳っていたタマニー協会の「ボス」ことの妨害を避けるため、郵便物用の気送管と偽って許可を取得し人目につかないよう夜間にひっそりと工事を進めた。トンネルは市庁舎の真横、ブロードウェイとワーレン・ストリートの交差点からマレー・ストリートまでの1ブロックだけで延長はわずか312フィート(95メートル)しかなかったが、注目を集めるため駅の待合室には豪華な装飾が施されていた。
ビーチが1870年2月28日にトンネルを一般公開すると地下鉄はたちまち市民の注目の的となり、1873年4月にはトンネルをセントラル・パークまで延長する計画が許可された。しかし、同年に発生した1873年恐慌の影響で必要な資金を調達できなくなったこと、また空気圧による制御が難しいという技術的な問題があったことなどから支持を失い、資金を使い果たしたビーチは1874年に運行を停止し、トンネルを封鎖した。その後、ビーチの地下鉄は人々から忘れ去られたが、1912年になりBMTブロードウェイ線シティホール駅の建設現場で偶然発見され、取り壊されて同駅の一部となった。
ビーチの試みが失敗に終わった一方、地下鉄開業以前のニューヨークでは高架鉄道が発達した。最初の高架鉄道は技師のチャールズ・ハーヴェイがグリニッジ・ストリートに建設したウェストサイド・アンド・ヨンカーズ・パテント鉄道(West Side and Yonkers Patent Railway,後のIRT9番街線)である。この路線は全長4分の1マイルの高架式ケーブルカーで、ビーチの地下鉄同様デモンストレーションを目的とし1867年7月3日に最初の試験走行を行った。試験結果は良好で、ハーヴェイは路線を9番街を北上してマンハッタンの北端まで延伸する許可を得たが、1869年に発生したによって同社は破産宣告され、1871年にニューヨーク高架鉄道 (New York Elevated Railroad Company) として再出発し蒸気機関車による運行を開始した。
その後、1880年までにニューヨーク高架鉄道が3番街と9番街、新たに設立されたメトロポリタン高架鉄道 (Metropolitan Elevated Railway) が2番街と6番街に高架鉄道を開業させ、1879年には両社はともに鉄道王ジェイ・グールドの支配する (Manhattan Railway Company) の傘下に統合された。高架鉄道は1880年には6803万1757人、1890年には1億8820万3877人を輸送するようになっていたが、騒音や煙を撒き散らすとともに街路への採光を妨げ、激しい混雑や運行速度の遅さなど都市高速鉄道としては問題が多く、住民の反対運動を招くことになった。
高架鉄道への不満が高まるに連れて地下鉄への関心も次第に高まり、1888年に当時のニューヨーク市長エイブラム・ヒューイットは、ニューヨーク市自らが地下鉄を建設することを決定した。ヒューイットは市当局や納税者の負担を抑えつつ地下鉄網を整備するため、市の負担で地下鉄を建設した後運営権を民間企業にリースする方法を考案し、土木工事の請負業者であるジョン・B・マクドナルドが落札して1900年2月21日にコントラクト・ワン (Contract 1) と呼ばれる契約を交わした。しかし、マクドナルドは契約に必要な担保を用意できなかったことから、資産家のの支援を受けざるをえなくなり、実権はベルモントが握り、マクドナルドは単なる請負人という立場にとどまることになった。コントラクト・ワンに基づく路線の建設工事は1900年3月24日に開始され、1902年には完成後の受け皿としてインターボロー・ラピッド・トランジット (Interborough Rapid Transit Company、IRT) が設立された。
ニューヨークで最初の地下鉄はロウアー・マンハッタンにあるシティホール駅と、ハーレム、ハミルトン・ハイツにある145丁目駅を結ぶ9.1マイル(約14.6km)の区間で、1904年10月27日に開業した。
地下鉄の建設と運営はニューヨーク市との間で交わされた契約に基づいて行われていたが、その後ニューヨーク市は1913年にブルックリンで高架鉄道と路面電車を運営していたブルックリン・ラピッド・トランジット (, BRT) とも別個の地下鉄建設契約を締結し、この2社に競わせる形で市内の地下鉄の建設を推進した()。
1914年の第一次世界大戦勃発とその後の軍需景気、さらに狂騒の20年代を通じて地下鉄の利用者は急激に増加した。しかし運賃は5セント均一で契約上固定されていたため、インフレが進行したことにより却って両社の経営は悪化した。特にBRTは1918年の脱線事故で多額の賠償金を抱えたため1919年に一度破産し、1923年にブルックリン・マンハッタン・トランジット(ブルックリン・マンハッタン交通会社、BMT)として再スタートを切る事態となった。そこでニューヨーク市は自ら地下鉄運営に乗り出し、市直営のインディペンデント・サブウェイ・システム(独立地下鉄網、IND)を1932年に開業させ、路線の更なる拡充を図った。
最終的にニューヨーク市は1940年に両社を買収して路線網をINDに統合し、地下鉄の完全公営化が実現した。しかし、IRTは車体長15mの小型車を使用し、BMTとINDは19m以上の大型車を使用していたため、旧IRTの路線は、旧BMT、INDの路線はとして現在でも別々に運行されている。その後、地下鉄の運営は1953年に設立されたニューヨークシティ・トランジット・オーソリティ(ニューヨーク市交通局、NYCTA)に移管され、NYCTAはさらに1968年にメトロポリタン・トランスポーテーション・オーソリティ(ニューヨーク州都市交通局、MTA)の管轄下に組み込まれた。また、ロングアイランド鉄道 (LIRR) から老朽化した一部の高架路線を買収・修復して既存のAラインと接続した。
こうして20世紀初頭から中期にかけて、ニューヨーク市において、3つの異なる鉄道会社が地下鉄と高架鉄道を中心とする路線を拡大した。地下鉄開業以前からニューヨーク市の公共交通を担っていた高架鉄道は、地下鉄の整備が進むにつれて多くの路線がそれに接続されるか廃止され、マンハッタン島内では1956年に全廃された。ブルックリンでは、地下鉄開業以前から存在する高架が使われている区間もある。
は、アメリカでは珍しい充実した公共交通ネットワークを構築し、ニューヨーク都市圏の重要な交通体系を担うようになった。しかし、1970年代以降、設備の老朽化に加え、車体全体を覆いつくすことすらあったグラフィティ、車内や駅構内での犯罪が目立つようになり、市民からも敬遠され、利用者数は1910年代の水準にまで落ち込んだ。これらは米国内のみならず、メディアを通じ海外にも広く知れ渡る悪評と化したため、1980年代以降、駅のリニューアルや新型車両の導入、警備体制の強化等の対策が進められた。その結果、犯罪や落書きは減少し、以前の評価を取り戻しているが、未だに車内や駅構内が不衛生であること、ダイヤが不正確であることや現業職員の接客態度の悪さなど課題は多数残っており、特には、利用者を顧みない現業職員の身勝手な行為として市民の不評を買った。一方で90年代以降は利用者数も増加に転じており、2014年には一日あたりの利用者数が過去最高を記録するなど、24時間運行や複々線による急行運転を行い、米国内で最も充実した公共交通ネットワークを持つニューヨーク都市圏の重要な交通体系の一翼を担っている。
ロウワー・マンハッタンには、IND8番街線のフルトン・ストリート駅(A・C系統)と、BMTナッソー・ストリート線のフルトン・ストリート駅(J・Z系統)、IRTブロードウェイ-7番街線のフルトン・ストリート駅(2・3系統)、IRTレキシントン・アベニュー線のフルトン・ストリート駅(4・5系統)が至近距離にあるにもかかわらずバラバラに存在するため、これら四つの駅を統合して総合駅化する Fulton Street Transit Center Project が2009年完成予定で進められていたが、当初の計画から大幅に遅れた2014年11月にフルトン・センター複合駅が開業した。さらに周囲のWTCコートランド駅やパーク・プレイス駅、ワールド・トレード・センター駅、およびパストレインのワールド・トレード・センター駅とも地下通路でつなぐことが予定されている。
2007年4月には、1972年に着工されたが、直後に中断されていた IND2番街線( - )の建設が30年ぶりに再開された。まずは一部区間(Q線の延長という形で2番街-96丁目まで)が2017年1月1日に開業した。全線が開通した時は、北半分を走るこのQ線に加え、全線通しのT線(ラインカラーは水色)がお目見えする計画である。
2015年9月には、7線のタイムズ・スクエア-42丁目駅から11番街の34丁目-ハドソン・ヤード駅の延伸区間が開業した。これは1989年に開業したF線のクイーンズ方面への延伸である63丁目線以来26年ぶりの新区間および新駅となった。当初の計画で途中に設けられる予定だったについては、予算が下りれば新設されるが当面の予定はない。
2017年2月現在、には25の運転系統が設定されており、旅客向けの案内は基本的に運転系統を単位に行われている。電車の種別は急行 (Express または EXP)、各駅停車 (Local または LCL)、シャトル (Shuttle) の3種別がある。
各系統には運転区間や種別によって個別の系統記号、系統名が付けられているほか、ロウアー・マンハッタンやミッドタウンでどの基幹路線 (Primary Trunk line) を通るかによってラインカラーがグループ化されている。このため目的地の最寄駅に停車する系統がわかっていれば、電車の系統表示を見るだけで乗るべき電車を判断できるようになっている。
24時間運転を行っていることも特徴の一つであり、これはシカゴにあるシカゴ・L(地下鉄のみ)とともに珍しい例である。ただし深夜から早朝にかけては日中とは運転区間や停車駅が異なる系統もあるため、深夜の利用には治安以外の観点でも注意が必要である。また保線作業や工事を行ったり災害や事故があった場合には、不通区間を迂回して運行を継続したり、特定の駅や区間の営業を休止し代替バスを運行するなど、変則的な運行が行われる場合が非常に多い。保線作業や工事による変則運転は特に深夜や週末に多いため、乗車の際には事前にMTAの公式ホームページ内にある「Planned Service Changes」の項目にて告知を確認し、掲示物や駅、車内の放送などで伝えられる運行情報に十分注意する必要がある。
運行時間帯は5つに分けられる。
のほとんどの運転系統は公的な意味での路線名称 (Line) とは全く無関係に設定されており、路線名称としては34路線が存在する。
これらの路線は現在フランクリン・アベニュー・シャトルが使用しているBMTフランクリン・アベニュー線フランクリン・アベニュー駅 - パーク・プレイス駅間の1区間を除き、全区間が複線で建設されている。また急行運転を実施している路線では、急行運転区間の全線が複々線または三線となっており、急行と各駅停車の完全な緩急分離がなされている。
また以下に示す路線が基幹路線 (Primary Trunk line) である。
駅名には独特の表記方法が用いられており、例として42丁目は一般的に“42nd Street”という書きかたをするが、“42 Street”または“42 St”という表記が使われ、読みかたは通常どおり“Forty Second”である。Avenueの場合も省略形が通常の“Ave.” ではなく、eとピリオドが消えて“7 Av”のように表記される。
また、駅名表示が統一されていないのも特徴で、ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅ではホーム上の駅名板では「ファーロッカウェイ」となっているが、同じホームにある柱には「モットアベニュー」と表示されていて、駅自体の出入口には場所により「ファーロッカウェイ駅」と「モットアベニュー駅」という2種類の表示がある。他にも、インウッド-207丁目駅では、一カ所の出入口を除き「207丁目」と表記されている。これら以外にもまちまちな表記法が散見され、コニー・アイランド-スティルウェル・アベニュー駅行電車は、車両によっては同じ駅ながら「コニー・アイランド」と「スティルウェルアベニュー」などと、一見別の行き先であるかの様な表記が混在しており、不慣れな乗客の誤乗の一因となっている。
一部の大きな駅のホームには、発車標が備え付けられている。左側から「終着の駅名(行き先)」と「列車到着までの分」が表示されている。
ニューヨーク市内の多くの地下鉄駅構内の壁には様々なタイル・アートが施されている(駅のタイル)。また、MTAの許可を得たミュージシャンがホームで音楽を演奏している姿が見られる駅もある()。
は、2002年の段階で6,400両以上に及ぶ車両を抱えている。1940年にニューヨーク市がすべての地下鉄路線を公営化して以降、車両の発注は、すべてニューヨーク市が行っている。の車両は、車両番号の前に「R」をつける慣習があり、また車両番号は市当局と車両メーカーとの購入契約時の番号に依っている。Rが何を意味するのかについては、以下の3つの説があるが、未だに不明である。
ニューヨークの地下鉄は、その発展段階で、IRTとBMT&INDという2つの異なる鉄道システムを構築したために、車両もAディビジョンとBディビジョンで異なる規格の車両が導入されている。なお、Bディビジョンの車両(幅3m、全長18.4mまたは22.8m)は、Aディビジョンの車両(幅2.67m、全長15.5m)よりも大きめに造られている。
現有車両は、以下のとおり。すでに廃車された車両を含めたすべての車両リストは、を参照。
2020年以降には、老朽車置換のための新型車両R211(川崎重工製)が500両-1600両が導入される予定。
この他、退役した代表的な形式がNYCTAにより多数保存されており、ブルックリンにある地下廃駅を活用したニューヨーク交通博物館に展示されているほか、コニーアイランド車両基地の専用ヤードにも多くが保管されている。そのうち、稼動状態に整備されている以下の車両は、休日を中心に本線走行する場合がある。
R142やR160などの新しい車両には、出入口ドアの上に新式の路線案内(車内案内表示装置)が取りつけられた。
Aディビジョンの路線にはStrip Mapと呼ばれる案内用LED付の路線図、Bディビジョンの路線にはFIND (Flexible Information and Notice Display) と呼ばれる現在の地点より先の部分が表示されていくものが採用された。
事業用車両も存在して、変わったところでは現金輸送列車 (Cash Carry Coach/Money Train) や各駅のホームから発生するゴミ収集塵芥用無蓋貨車 (Garbage Train)、工事用クレーン車 (Understruction Train)、廃車予定車からの転用工事車両、そしてゴミ収集塵芥用無蓋貨車とクレーン車を牽引するためのGE(ゼネラル・エレクトリック社)製のディーゼル機関車もある。
運賃は2015年10月現在、一乗車につき2ドル75セントの均一運賃となっている。乗車の際には事前にメトロカードという磁気式のプリペイドカードを購入する必要があり、カードを自動改札機の読み取り機にスライドさせたときに運賃が引き落とされる仕組みになっている。
メトロカードには一回のみ有効のシングル・ライド券、購入時に5ドル50セントから80ドルの範囲で任意の額をチャージするペイ・パー・ライド券、定額制で乗り放題のアンリミテッド・ライド券の3種類があり、アンリミテッド・ライド券には有効期間が7日と30日の2種類がある。ペイ・パー・ライド券は繰り返しチャージができ、一度に5ドル50セント以上チャージすると11%のボーナスが付与される。メトロカードは駅の窓口や自動券売機、また街中にある新聞販売所などの売店などで購入することができる。ただしグランド・セントラル駅を筆頭とする主要駅では、不慣れな旅行者のせいで券売機の前に行列ができることも多く注意が必要である。また2014年からはオンライン決済による自動チャージ機能の付いたイージー・ペイ・メトロカード、「Easy Pay Xpress」の利用が開始された。
メトロカード導入以前は、駅窓口でトークン(代用貨幣)を購入し自動改札機に投入するというシステムが1953年から用いられてきたが、メトロカードの普及にともない2003年をもってトークンの販売、使用ともに停止された。これらのトークンはニューヨーク交通博物館にて収蔵・展示されている。
メトロカードは、2023年までを目処に、暫時的にOMNY(非接触式の決済システム)へと置き換えられることになっている。OMNYは、決済用のICチップを内蔵するクレジットカードや携帯電話端末を改札機の読込部分にかざすことで、運賃を徴収するものである。日本で購入したスマートフォン等でもOMNYを利用することは出来、改札機を通過する際に端末がインターネットに接続されていなくとも使用に問題はない。2019年5月、OMNY対応改札機の一般使用がはじまったが、2019年12月現在、OMNY対応改札機が設置されている駅は、マンハッタンの主要駅の一部や、ジョン・F・ケネディ国際空港への乗換駅など、まだごく少数に限られている。また、いずれの駅でもメトロカードは使える状態である。
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ユーザーが疑問に感じている「スーパーGT」に関する質問集です。
スーパーGTの知りたいことや、みんなが疑問に思っている スーパーGTに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので スーパーGTへの疑問が解消されます
2015年式TOYOTA86 GT Limitedに乗っています。
(TRDハイレスポンスマフラー装着) NAもいいですが、パワーにあこがれてターボorスーパーチャージャーを検討しています。
そこで質問なのですが、トラストのボルトオンT520Zとマフラーの組みあわせで車検に通るでしょうか?ご回答お願いします。
スーパーGT に関する質問
ガス検さえ受かれば車検OKです。
ボルトオンターボの場合、多少燃料が濃く排出されます。
ここをクリア出来れば問題なし! ま~HKSのV-pro制御かタービンと同じトラストe-manage制御でクリア出来ると思います。
スーパーGT岡山を観戦しに行く予定なのですが、場外駐車場に停める予定です かなり混雑しそうなので早めに行く予定なのですが、どの位の時間帯に着いていれば良いでしょうか
スーパーGT に関する質問
当日の早朝4時頃には着いて仮眠し、ゆっくり弁当朝食など食べてストレッチでもしながら待っているほうがよいかと。
最近のスーパーGTはやけに大人気なので、どれだけ来るか混雑するか予想しにくいです。
岡山国際サーキットは山奥にあってそこまでは1本道で抜きにくいので、予選でなるべく早ければ早いほど有利です。
今月の25日26日 富士スピードウェイである スーパーGT公式テスト に行きたいと思っていますが 前売りチケットなどは ないのでしょうか?
スーパーGT に関する質問
当日ゲートでの販売のみ。
http://www.fsw.tv/freepage/1517/
映像制作会社について教えていただきたく質問しました。
主にカーレース/バイクレースの映像カメラマンをしたいのですが、その様な撮影を行なっている会社はありますでしょうか? Super GT 、スーパーフォーミュラ中継の制作会社も教えていただけたらと思います。
スーパーGT に関する質問
SUPER GTの映像制作はテレテック、クロステックなどが担当 http://www.teletech.co.jp/ http://crosstec.co.jp/ スーパーフォーミュラの映像制作はフジメディアホールディングス傘下のフジメディアテクノロジー(旧・八峯テレビ) http://www.fuji-mt.co.jp/ あと両カテゴリーにプラスミック・シーエフピーが関わってる D1やビデオオプションはas、F1速報などを制作しているサンズの関連会社サンプロスがやってる (ごめんなさい投稿が引っ掛かるのでURL最低限しかのせられませんでした)
もうすぐスーパーGTが始まりますが、 今更ですが公式テストは無料ですか?
スーパーGT に関する質問
公式テスト1 岡山国際サーキット 入場料 土日各日 前売り2,000円 当日2,200円 女性と中学生以下は、入場無料 駐車料(4輪) 土日各日 前売り1,000円 当日1,500円 駐車料(2輪) 土日各日 500円(当日販売のみ) http://okayama-international-circuit.jp/special/fan-2017/ticket.html 公式テスト2 富士スピードウェイ 入場料 土日各日 大人1,000円 高校生700円(当日販売のみ) 中学生以下は入場無料 駐車料 無料 http://www.fsw.tv/freepage/1325/
スーパーGT岡山のチケットが土日通しで先行販売されましたが、日曜のみのチケットは販売されますか?
スーパーGT に関する質問
去年と同じであれば日曜日のみチケット販売されるはずですが、土日通しチケットと同額ですよ。
土日通しを買っておいたほうが何かと都合良いかと思います。
確か今季のスーパーGTは遅くなるんでしたよね? 詳しくお願いします
スーパーGT に関する質問
ダウンフォース25%削減の影響がどれくらいあるかですが、具体的にはフロントオーバーハングを短くしてフロント床下で稼ぐダウンフォースを削減、リアはディフューザーの幅を小さくして空気の抜けを悪くし、あと見た目で一番解りやすいのはGTウィングが昨年までの富士仕様を全トラックで使用することになります。
一見大きいウィングの方がダウンフォースありそうですが、縦幅と角度に違いがあります。
これで25パーセント削減ということですが、数年前にNASCARがやったのと似たようなレギュレーション変更だと感じました。
ですが、SUPER GTの場合はデザインラインより下は自由に開発できるので、当然25%失った分のダウンフォースを取り戻そうと各メーカー重箱の隅をつつくような空力開発してくるでしょう。
タイム的にどれくらい落ちるかはシーズン開幕までわかりませんが、個人的にはそこまで変化しないのではないかと予想しています。
ダウンフォースが減った分ストレートスピードは伸びますし、エンジン開発や冷却系の見直しなど上積みもあるでしょうから。
特に開幕戦の岡山は路面改修されたばかりなのでレコード更新は十分あると予想しています。
グローブライドってダイワの子会社なんでしょうか? http://www.globeride.co.jp スポーツラインのスーパーキャストってリールが気に成るのですが・・この値段でダイワのリールと同じ信頼性が有るなら欲しいです! ダイワの公式サイトにも出て来ないです>_< スーパーキャストの4000とか4016ってハイギアでしょうか? ローギアが良いんですが・・3500が良いんですが・・3000とか3008では糸巻き量が足りないです>_< 何処にどうやって確認すれば良いのでしょうか?
スーパーGT に関する質問
ダイワの親会社がグローブライドで、その会社がダイワブランドとは別に発売している釣具がスポーツラインブランドです。
スポーツラインのリールは結構しっかりしている印象があり、ダイワの親会社なので信用できると思いますよ。
もしパーツが壊れても釣具屋に行けば取り寄せもできます。
4016というのはサイズが4000番で、下2桁の16は16ポンドの糸が100メートル巻けるという糸巻き量を表しています。
普通のクルマの形のスプリントレースで世界最高峰ってスーパーGTなんですか?
スーパーGT に関する質問
DTMじゃないでしょうか。
ドイツ国内選手権ではありますがトップドライバーが勢ぞろいしてますし知名度もありますしメルセデス、BMW、アウディのガチンコですからね。
WTCCは最高峰にしてはスピードが遅いですし、世界選手権ではあるものの規模はイマイチです。
SGTは500kmや1000kmが組み込まれていますので完全にスプリントかと言われると疑問符がつきます。
スーパーGTの総集編のDVDって毎年出てますか?
スーパーGT に関する質問
2006年からは毎年出てる。
(家にあるDVD確認した) 2015年は総集編しか出てない。
2016年は出るかどうかは分からない。
2016年に関しては2戦づつ収録されたDVDがあり、現在4枚出てる。
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