平成8年式 E-V21W パジェロルーキーⅡ 4G64 ガソリン車 修理後のエンジン異音で困ってます。
平成8年式 E-V21W パジェロルーキーⅡ 4G64 ガソリン車 ですが、10万キロ越えを機に、モータースさんにて タイミングベルト、バランサーベルト、 テンショナー・ベアリング、アイドラー・ベアリング、バランサーテンショナーベアリング、ウォーターポンプ、各シャフトオイルシール交換をしたのですが、車が戻ってきたら部品交換に出す前より(1日前)エンジン音が大きくなり、ガラガラとディーゼルエンジンの様な音になってしまいました。
クレームで再度確認させると、組み付けはちゃんと行ったとか、オイルが・・・。
タペットがとか・・。
ベアリング交換で他が静かになった分音が目立つとか、結局分からない様子。
当てになりません。
エンジンはすこぶる調子が良くアイドリングも安定、エンジンを回しても問題なし、ノッキング無。
ただ明らかに1日にして音がガラガラ大きくなってしまいました。
(カチカチ、カラカラでなくガラガラ) まさしくディーゼルエンジンみたいな音です。
以上少ない情報かもしれませんが、考えられる原因と対策、アドバイス等、プロの方にお聞きしたいです。
お願いします。
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