ナビスコカップについて 2009年にACLの出場枠が拡大されてから、ACL出場の4チームをシードとして、 14チームを2グループに分けて7チームのグループリーグを行うやり方で定着したようですが、このやり方は今後変わることはないのでしょうか? どうも中途半端な気がして、こんな方式が7年も続いてきたことは辺に思うのですが。
(14チームというのは少なくて中途半端だし、期数である7チームでリーグ戦というのも中途半端、ホーム&アウェーではなく1回のみの総当り(ホームとアウェーが3試合ずつ)というのも中途半端)。
J2のチームも参加するようにするか、12か16のようなキリのいい数字にするような改革はないのでしょうか? あるいはACLの日本の出場枠が2か3に減らされたらナビスコカップの方式も変わるんでしょうかね(近年の日本勢の不振を見れば減らされても仕方ない。
優勝常連の韓国や中国を4枠に戻したほうがいい。
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