車の自動運転技術が進んでるらしいですが、これって縦列駐車とか駐車場のバック駐車も全てできるつもりなのですかね?
自動車の技術 に関する質問
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車の自動運転技術が進んでるらしいですが、これって縦列駐車とか駐車場のバック駐車も全てできるつもりなのですかね?
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自動縦列駐車なんて古いプリウスにも搭載されてたでしょ。
自動車教習所に通い始めて2週間くらいなのですが、既に技術で1回オーバーしてしまいました。
スケジュールの変更が明日まで料金取られないのですが、その1回分の実車をもう入れてもらった方が いいですか??それともオーバーする可能性も考えらるので最後まで待つか。
あと、その1回分を次の時間とかに組み込んでくれる場合もあるのですか??
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予約の取り方は自校によって異なりますが、これからどんどん混んでいくことを考えたら、予約は早めに入れてもらった方がいいと思います。
日本の大学が最先端技術を開発して市場を見たときに自動車産業とIT産業ばかりの研究に偏っている。
で、日本の自動車メーカーが世界で最先端で居られるのは、自社で研究開発しなくても外部の大学とかが勝手に研究開発して黙っていても持って来てくれるからだよなあと思ったんですが、実際どうなんですか? 大学が持って来た最先端技術を見て似たようなものを自社で再開発するのかそのまま大学の研究を貰うのでしょうか。
大学はその研究を売って儲けを出して次の研究費に充てていくって感じですか?
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日本の自動車メーカーが世界で最先端で居られるのは、自社で研究開発しなくても外部の大学とかが勝手に研究開発して黙っていても持って来てくれるからだよなあと思ったんですが、実際どうなんですか? → 確かに研究室にお金や人を出しているけど、大学の開発だけではどうにもならないですけどね。
大学と協力するのは基礎的な研究やまだまだ実用には程遠いものがほとんどですけどね。
昔よりも大学と一緒にいろいろやるようになっている気はしますが。
法人です。
トラックの整備に詳しい方教えて下さい。
長文です。
昨日 会社のトラックが高速道路上で故障しました。
ブレーキが突然スカスカで一切機能しなくなりました。
当時80km/時速で走行中でたまたま高速が空いていたのもあり、ドライバーがLOWやSECONDなど使用し、近くのサービスエリアで安全に停める事が出来たそうです。
そのトラックはその2日前に修理から戻ってきたばかりです。
ブレーキ不良でした。
いつも利用しているK自動車修理会社に整備を依頼しましたが、トラックが大きいので外注に出し、M会社で修理が行われました。
明細は下記に記します。
今回 幸運にも事故はありませんでした。
が一歩間違えば大きな事故につながったかと思います。
今回の故障原因を聞くと、老朽化したパイプが折れてオイルが漏れたのが原因だとのこと。
会社MもKも責任のなすりつけ合いです。
実際修理と整備を行ったMはブレーキに不具合が生じても他箇所で異常が見つかった場合そこまでチェックしないし、見落としではないと。
最後には会社Kも実際車を見てないから分からないが仕方ないと言いました。
もし、「最初に詫びて、今後このようなことは絶対ないように整備します」と言われれば、まだ納得もできますが、詫びの一言もありません。
修理内容と故障原因から プロの目で見ていかがでしょうか。
さらに必要な情報があれば、すぐに確認して追記します。
私どもは素人なので常にプロを信頼して任せる以外ありません。
これは「仕方がない」で通る話でしょうか。
①走行時異音異常点検修理 技術料8000 ②リア左右ブレーキ不良、リアハブassy左右脱着(9800×2) 技術料22600 ③ホイルシリンダー錆付き動き不良assy交換(7500×4) 技術料31000 部品22100×4 部品 :ライニング4330×4 ボルト210×10 ピン280×4 グロメット480×4 ボルト210×6 オイルシール730×2 ハブグリス 2000×1 ブレーキオイル1800×1 合計 194378円
自動車の技術 に関する質問
ブレーキパイプが腐食して、フルードが漏れる事は、ありえます しかし、前兆としてガタガタ振動は起こらないと思います 前兆があるとすると、サイドブレーキのランプが、サイドを引いていないのに赤く光ります このランプはサイドブレーキを引いている事と、ブレーキフルードのレベル低下の時の警告と兼用しています このランプが点いて、すぐに停車すれば大事にはなりません おそらくランプが点いても3回ぐらいはブレーキを踏めると思います 運転者のミスと言えばその部分だけです ガタガタ振動するというのが、ちょっと予想が付きません Mの工場は実際に分解整備を行っています 自動車の分解整備というのは、国の認証を受けた整備工場のみ行える作業で、作業後整備主任や検査員の資格者が完成検査をすることが義務付けられています その完成検査で、ブレーキパイプの腐食を見つけられるはずですが、そのM工場は完成検査をちゃんとやらなかったので見つけられなかったという事です それとM工場は分解整備記録簿を発行していますか? 分解整備を行った工場は、必ず分解整備記録簿を発行しないといけません Mの工場は下請けで受けているので、言われた所だけやって納車した可能性が有ります、業者間で外注する場合、特別料金でやるので、言われた所しか見ない傾向は多いです 一方K工場ですが、腐食を知っていたなら、しかるべき点検を行うようM工場へ指示をするべきでした、それを怠ったという責任が有ります 実際の作業はMがしたとしても、作業の受注元はK工場ですので、K工場が全責任を負うべきです、そのうえで、M工場へ費用負担を求めればよいのであって 質問者様はK工場へクレームを1本化して、その先のごたごたはKとMで解決してくれと言えばよいです いずれにせよ、ブレーキに故障が起こる恐れがある車両を、納車してしまったことが間違いです、ドライバーにリスクを説明したからというのは理由になりません ドライバーは素人であり、整備工場は専門家です、専門家でお金を取っている以上リスクがある車を、走らせてはいけないのです これは、整備振興会へ相談するべきです 整備振興会は運輸局と整備工場の間に入って、指導する立場の団体です 整備工場からの会費で運営はしていますが、結構中立な立場で調整してくれると思います、実際整備振興会から色々指導をされるのは、工場にとっては怖い事です それでもだめなら運輸局のしかるべき部署へ直接相談ですね 立ち入り監査になると、工場はかなりやばいです 今回、事故などの実害は生じていないため、損害賠償請求にはなりません しかし、クレームの代償として、修理代の大幅な値引きと、ブレーキパイプの修理費用も格安でやらせる位の事は要求してもよいと思います そして、これからは他の工場へ依頼するようにした方が良いです
現代自動車のハイブリッド車はデザインから中身までプリウスのパクりだそうですが日本の下請け業者からパーツを輸入して組み立てただけですか、それとも特許切れの設計図を入手して自分たちでハ イブリッドシステムを作るくらいの技術は持っているのでしょうか?
自動車の技術 に関する質問
デザインはパクリ感満載ですが、設計は違っていて性能は劣ります。
日本の下請け業車からパーツを購入したりしていれば、もっと優秀な車になったでしょう。
こちら(http://www.hyundaimotorgroup.com/MediaCenter/News/Press-Releases/km...)にプレスリリースがあります。
新型プリウスを凌駕する程の仕様ではありませんし、トヨタも脅威と感じるか微妙かと思います。
特に現代自動車は仕様は優秀でも実態が伴わないという点が至る所でありますから。
【空気抵抗係数Cd】 0.24 新型プリウスに合わせたと思われます。
【エンジン】 1.6L直4エンジン、出力77kw、トルク147Nm 普通のエンジンでしょう。
新型プリウスは熱効率をピークで4割達成していますが、おそらく3割弱がいいところでしょう。
【モーター】 出力32kw モーターは出力では無くトルクが重要ですが、ホンダのi-DCDが22kwですからi-DCDよりは回生効率は良いかと。
モータートルクが公表していないのが… トヨタのような動力分割機構でないので、モーターの不得意な高回転部分は使わない構造のようなので、モーター効率はプリウスよりも良いかもしれません。
【トランスミッション】 6速DCT パワートレインの構成は、VW GOLF GTEに似ています。
物理的なトランスミッションを採用する事で、ハイブリッドシステムの効率はプリウスよりも上でしょう。
ただ、制御が難しいので、どの程度の出来かは分かりません。
ホンダでさえi-DCDでリコールする程苦労していますから。
【デザイン】 フロントマスクは三菱似ですね。
もっとプリウス似かと思っていましたけど。
【パワートレイン】 おそらく典型的なパラレル型ハイブリッドシステムでしょう。
システム出力:103.6kw、トルク:265Nm(1速) 235Nm(1速以外) と、異なるエンジンとモーターの特性最大を足したような仕様ですから、6速でモーター回転数を低くしてトルクを出しているように推測します。
流石に、回転域が異なるエンジンとモーターのピーク性能を足し算するような馬鹿な計算はしていないでしょうから。
そもそも、システム出力はバッテリーが十分ある状態なので、実走行ではエンジン出力と同等の運動性能にしかならないのがハイブリッド車です。
【車体重量】 他の現代自動車モデルよりも25%削減 単に、他の現代自動車モデルが重いだけでしょう。
【車体材料】 53%に超高張力鋼板を採用 日本車では当たり前でしょう。
逆に樹脂採用が最近のトレンドかと思います。
(yn24025772003さんへ)
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