ソフトテニスのラケット(シャフト)についての質問です。
自分は高1で、ソフトテニス歴は4年+αといったとこでしょうか。
(※因みに私の高校はミズノと契約してるのでミズノ以外のラケットは考え てないです) 戦歴は、中学のときに九州大会に出場したぐらいです。
ポジションは前衛です、が一本シャフト特有のボールが好きで好きでしょうがないので前衛でも使ってみようと思っています。
前衛で一本シャフトを使うのは、おかしいでしょうか。
前衛用二本シャフトを使わずに一本シャフト(以下一股、二股と略)を使うことについてですが、以下の問題点が挙げられます。
♦︎しなる ♦︎スイートスポットが狭い ♦︎重心が先重 まず、『しなる』という点からですが、DI s-compというラケット自体も短く、compシリーズ特有の硬さでしなりは他の一本シャフトと比べて少ないのではないでしょうか。
二つ目は『スイートスポットが狭い』という点ですが、これはもうどうしようもないですね(笑)己の技術でなんとかしないといけないですね。
最後は『重心が先重』という点です。
これは簡単ですね、ミズノ製品なので、スペシャルチューン(特注)ができるので、ラケットが全体的に重たくなるののかわりに重心を300mmから280mmまで動かせばokですね先軽(ラケット自体は重い)ラケットの完成です。
と、大体まとめてみたのですが、いかがでしょうか、簡単に要約すると、 《 MIZUNO DI s-comp スペシャルチューンで重心→280mm 690mmでcompシリーズだから柔ら かくはないのでは?(推測) ↑このラケットなら前衛でもいけるのではないのか、デメリットはないので前衛でも使えるのでは…》 ということです。
回答よろしくお願いします!
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