Mountaineeringまとめ

Mountaineeringの新着ニュースまとめ

Mountaineeringに関するよくある質問

Mountaineeringの知りたいことや、みんなが疑問に思っている Mountaineeringに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので Mountaineeringへの疑問が解消されます

Mountaineeringに関する質問

mountaineering_lifeさん、もう一つ聞かせて下さい。
前回の質問では丁寧な回答ありがとうございます。
えーと、二足目として教えて頂いたシューズにはレースタイプもありましたが、 レースってどうなんですか? 自分はボルダーメインなんで1トライ毎に脱いだり履いたりしたい人なんですが、 レースだと面倒な風に見えるんですよ・・・。
ミウラーやカタナもあえて?レースをオススメして頂いてるのでしたら、理由をお願いします。
ホントはミウラーvsもいいかなと思ってたのですがミウラーよりダウンしているみたいなんで迷います汗 あと、それを履くことで頑張れる、というのも考えて、メーカーはやはり スポルティバかファイブテンのどちらかかな?と思っています。
長くなりましたが回答よろしくお願いします。
あ、あとどうでもいいことなんですが、 ミウラーvsのvsはブイエスなんですか?バーサスなんですか? 友達と結構もめています笑 宜しければこちらもご教示ねがいます。

Mountaineering に関する質問

こんばんは。
私は一足目ボリエールと三足目にコブラ、四足目レッチリのシャーク(貰い物)、 以上をのぞく5足の紐靴を使用しました。
現在はミウラーと刀レースがメインで、次は5.10のJET7かドラゴン(紐)を検討しています。
私は外の岩場でも 室内壁でも140°よりきつい壁ではあまり登りませんから ダウントウしたベルクロ靴よりも、フラット気味でも紐の方が自分の足の力を伝えやすいと感じています。
また、ミウラーVSは一番前のベルクロがトウフックには邪魔ですし、すぐ切れるようです。
私の初代ミウラー紐は3回のリソールに耐えましたが、ベルクロが切れてしまってはリソールを躊躇してしまいますね。
紐靴はJET7やパイソンなどと比べてトウフックは少し決まりにくいですが、ダウントウしたミウラーVSなどよりはよっぽど効きます。
脱ぎやすさに関しては手が慣れれば片足6秒くらい? ベルクロなら3秒切るでしょうが、ボルダーって気合いいれてトライして 降り(落ち)たら次に備えてゆっくり脱げば良いですから 脱ぎ履きやすさはそんなに重要ではないかと。
むしろフィット感を高めたいです。
5.10はお手頃なうえ素晴らしいステルスソールですが、化学繊維の靴が多く、足に合わせにくいです。
スポルティバは高いが作りが良く、臭くなりにくいのも良。
革のモデルは少し小さめを我慢して履けば、かなり足にフィットする靴に変化してくれます。
ただしソールには多少不満が… ちなみに私の周りのクライマーの使用シューズをご紹介します。
モデル名は各社内のシェア順 【5.10】JET7、ドラゴン、クアンタム、アナサジレース2、スーパーモック 【スポ】ミウ紐、ソリューション、ミウVS、パイソン、刀紐 【スカルパ】インスティンクトS、インス紐 ミウラーVSはヴイエスと呼んでますが 語源は知りませんf^_^;

Mountaineeringに関する回答

Mountaineeringに関する質問

mountaineering_lifeさん、こんにちわ また質問よろしいですか? 以前の質問で、 硬いソールを使いこなすトレーニングをすれば格段に上達するかもしれない との回答を頂きましたが、 どのような登りを心がければよいのですか? また、被った壁を登りたいのですが、ミウラーで大丈夫なのでしょうか、 あまりダウントゥしてなさそうなんですが…(あ、まだ二足目は買ってません。
) 質問当時、パイソンやスピードスターを考えていた僕には、かなり刺激的な回答でした。
(被りでの足の残しや、フック性能を考えて。
) まだ3ヶ月半位ですが、コンペに出たり、3級を落としたり、 なかなか前よりは強くなってきた気がするので、改めて靴に関して質問させてもらいました。
長くなりましたが、回答よろしくお願いしますm(._.)m

Mountaineering に関する質問

こんにちは。
回答を参考にしていただいているようで嬉しいですm(_ _)m まず「滑りやすい靴を使いこなして…上手くなる可能性はあります」という回答ですね。
ソールが滑りやすい靴(5.10と比較してタランチュやボリエールやら)は、ちゃんとフットホールド(FH)に乗らないと足が滑ってしまいます。
踏ん張りが効かなくて、次のホールドに手を伸ばせなかったり。
そんな靴で上手く登るためには適切で丁寧な足使いとバランスが要求されます。
特につま先の使い方ですね。
そのため、滑りやすい靴で反復練習すればキレイなフォームが身につきます。
(しかし腕力任せに登ると意味がない) ただ、タランチュなんかは初心者がつま先以外でも乗れるようにシャンクが固いです トレーニングに関しては昨日、他の方に詳しく回答しましたので、そちらを読んでみて下さい。
コンペや3級となると そろそろちゃんとトレーニングしないと伸び悩む時期ですし。
ミウラーはマルチな靴です。
一足でこなすには最適ですが、ジムの傾斜壁ではパイソンなどが有利なのは間違いないです。
あとジェット7。
ただ、こいつらが二足目で上手く使えるかは疑問ですね。
まずは足使いの向上だと思います。
世界最強?のクライマー、アダム・オンドラ君は紐ミウラーですからね! もちろん、パイソンなどを二足目で買う事には反対ではないですよ! あと、一足だけを使うと損耗が激しすぎるので、二足くらいを履き分けた方が最終的にはお得です。
例えば、 トレーニング用・本気用 または 急傾斜用・垂壁用みたいな 追記 ジムでボルダーがメイン、傾斜もきつめならミウラーVSという考えもありますね。
ジェット7はパイソンよりは耐久性があるのでオススメです。
タランも上手く使っていきましょう。
あと パイソンとかミウラーみたいな総革製の靴はかなり伸びます。
小さめを買いましょう

Mountaineeringに関する回答

Mountaineeringに関する質問

mountaineering_lifeさんへ。
先の回答時の捕捉拝見しました。
ご指摘ありがとうございました。
ただあなたの言われたことが全てではないでしょう? たしかに素人の懸垂練習にはあなたの言ったほうがいいです。
マッシャー、プルージック云々もちろんわかっています。
私はあなたの回答に反対したわけではなくて既出の回答に被らない点を言ったまでです。
レスキューも濡れたザイルでの懸垂も厳冬のアルパインルートやアイスクライミングも残雪のクライミングもやってきてます。
あらかた理解してます。
ザイルが凍る状況ではロープのバックアップはとりませんよ。
自分は器具を使います、それもトゲの。
自分のことならともかく自分がクライミングやってる周りにはたくさんの協力者がいます。
あなたの思い込みでその人たちの名誉を傷つけたくないので書かさせていただきました。
日本山岳会員の方、県警の山岳救助隊の方、某山岳会の方、JCCの方、外岩で出会ったたくさんの方々、国際山岳ガイドの方、自分のクライミングパートナー、地元のクライミングクラブの方々、みんなに教わって色んなものを取り入れるつもりです。
公益社団法人山岳ガイド協会のガイド試験も今度受けるつもりで今勉強してます。
山の技術、思想は基本的には自由ではないでしょうか。
ただ、絶対にやってはいけない事、場面がある。
自由であっても安全性がより高いもの、メリットデメリットがそれぞりあり、それらは使う本人の経験や理念により使われればいいと思うのですが? ガイドのようになれば技術は統一されていきますが、今回のバックアップの位置については上でダメとはなっていません。
かたよった考え方はあなたではないですか?

Mountaineering に関する質問

>私はあなたの回答に反対したわけではなくて既出の回答に被らない点を言ったまでです。
この内容について >>確かに下降器の下ならばかかるテンションは少ないです。
ですがそれだけです。
「ですがそれだけです」というのは、「それ以外にメリットはありません」という意味ではないのですか? 私が書き連ねた、「それ以外」のメリットを否定しているのではありませんか? >ザイルが凍る状況ではロープのバックアップはとりませんよ。
>自分は器具を使います、それもトゲの。
懸垂下降のバックアップで使えるスパイク式の器具があるとは知りませんでした。
ASAPではなく、登山用ですか?ぜひ、教えてください。
途中停止のとき登行器で確保するというのはナシですよ。
バックアップですから。
>日本山岳会員の方…(中略)…方々、みんなに教わって色んなものを取り入れるつもりです。
それだけたくさんの人を見ていれば、技術はバラバラ、明らかな間違いを犯している人はたくさん見てるはずです。
まさか、全部が正しいとは思っていませんよね? そういった人々が本当に正しければ、本当に不幸な偶然の事故(自然落石とか)しか起きないはずですが、 いま名前がでた団体だけでも、非常にお粗末な事故はちょいちょい起きていますね。
>公益社団法人山岳ガイド協会のガイド試験も今度受けるつもりで今勉強してます。
>ガイドのようになれば技術は統一されていきますが、今回のバックアップの位置については上でダメとはなっていません。
勉強されてらっしゃるのでしたら、ご存知だと思われますが? 山岳ガイド協会では、マッシャーを上方についけるという方法はとっていませんよ。
すべてのテキストで、下方に取ることとしています。
今一度、御確認下さい。
>山の技術、思想は基本的には自由ではないでしょうか。
ただ、絶対にやってはいけない事、場面がある。
>自由であっても安全性がより高いもの、メリットデメリットがそれぞりあり、 >それらは使う本人の経験や理念により使われればいいと思うのですが? はい、そうです。
しかし、先に述べた通り、その判断となる基準が個々人のちっぽけな経験値では、 「メリット」と「安全」、「デメリット」と「危険」の判断をすることが難しい、または誤るおそれが非常に強いので、 千万単位の情報と実験、事故事例から構築されたものが、 「安全基準」「メーカーの指示」「メーカーの推奨」、そしてガイドの(国際的に統一された)技術です。
それらは、お互いに情報を交換し、より精度を増して改定され続けています。
ガイドや指導者という点で言えば、だからといって 【イレギュラーで初心者が真似をすると危険性を含む技術】を、 多くの人の目で触れるところで披露する 書き込む という行為は、単に危険の種を蒔いているに変わりません。
あくまでも、【スタンダードで、誰が真似しても問題のない技術】を普及させるのが、ガイドや指導者の役割です。
もちろん、仲間内でイレギュラーや手抜きをすることは自由ですが、それを公でやるのは、職業倫理に反する行為なのです。
あなたが回答している内容は、「私はこんなウラ技知ってます」「指導書には無いけどこんな事もできます」という、 不確実で不安定な技術の流布にほかなりません。
自身の指導者やお友達の名誉・・・とおっしゃっていましたが、 いくら素晴らしい登山歴があり、名の知れた登山者でも、そういった技術者・指導者としての自覚・適性がなければ、 その方はあくまでも、素晴らしい一登山者 として認識すべきだと思います。
また、「イレギュラーな技術」を身内(あなた)に教えた指導者がいたとして、 それを身内ではない公に披露して、批判を受けたのであれば、それはあなたの責任です。
そういう倫理をあなたに教えなかった指導者の責任もありますね。
ちなみに、私はとある高名な登山家(クライマー)と登ったとき、 その人はプルージックと8環を同じカラビナに掛けていました。
もちろん、8環にひっかかって、効いてませんでした。
プルは4mmくらいのコードでゆるゆるでしたし。
未踏峰をいくつも踏み、雑誌やスポンサーの人で、有名な会にいた人でしたけど ね。
だからと言って、その技術を正当化はできませんし、そういう技術を正当化する理由にもなりません。
最後に、少なくとも登攀および救助の「技術」については、 ・安全性(想定しうるリスクの評価・優先順位を適切に、そして万人に伝えて問題のないもの) ・論理的(経験上・・・は無意味。
メーカーや公的機関のデータを無視しないこと) ・効率的(できるだけ使いやすく単純なもの) 以上3点に留意して解説しましょう。

Mountaineeringに関する回答

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