ホーネット250でサーキットを走る場合、またスポーツ走行をする時のリアショックのオススメの硬さを教えてください。 ちなみ

ホーネット250でサーキットを走る場合、またスポーツ走行をする時のリアショックのオススメの硬さを教えてください。 ちなみ

ホーネット250でサーキットを走る場合、またスポーツ走行をする時のリアショックのオススメの硬さを教えてください。 ちなみにいまはノーマルの7段階中の標準の2の位置です。7にすればするほど硬くなります。 あと僕はあまりバイクに詳しくないので、弱く/強くすればなにがどう変わるのか、メリットデメリットなども教えてくださいお願いします!

今回質問されているソレはリアショックの「プリロード」と呼ばれる数字の事です。 プリロードをかける(数字を上げて硬める)と跨ったときの初期のバネの沈み込み量が減って、車体の前後の姿勢がリア上がりになります。 車体姿勢がリア上がりになると走行時には次の事が起こります。 ・曲がりやすくなる、前輪に荷重をかけやすくなる。 ・曲がるときにハンドルが素早く切れるようになる、切れ込みやすくなる。 ・リアショックが底付きしにくくなる。 ・後輪に荷重がかけにくくなる、リアがロック・スライドしやすくなる。 大雑把にまとめると、よく曲がるようになるけどハンドリングが敏感になる。 底付きしにくくなるけど、立ち上がり加速やリアブレーキに気を使わなければならなくなる、です。 基本的にサスのセッティングは乗り手の体格・技術と「こう走らせたい」という走行イメージに合わせて行うものです。 あとサスのメンテナンスはしてますか? ヘタったサスでサーキット走行はしない方がいいですよ。

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ホーネット250でサーキットを走る場合、またスポーツ走行をする時のリアショックのオススメの硬さを教えてください。 ちなみにいまはノーマルの7段階中の標準の2の位置です。7にすればするほど硬くなります。 あと僕はあまりバイクに詳しくないので、弱く/強くすればなにがどう変わるのか、メリットデメリットなども教えてくださいお願いします!

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