ここまでの入退団含め今季2016シーズンのセリーグ順位予想をしてみました。ご意見ください。 1位 DeNA 昨年は、投打

ここまでの入退団含め今季2016シーズンのセリーグ順位予想をしてみました。ご意見ください。 1位 DeNA 昨年は、投打

ここまでの入退団含め今季2016シーズンのセリーグ順位予想をしてみました。ご意見ください。 1位 DeNA 昨年は、投打ともに圧倒的な戦力を誇っていながらも、ベンチワークの問題で最下位に甘んじた。 今期も戦力は、ソフトバンクといい勝負であり、ラミレス新監督の元、セリーグの中心になるであろう。 打線は、筒香が3冠王の筆頭。石川、梶谷を中心に機動力もあり、破壊力は絶大である。 投手陣も昨季同様、充実しており、内外野ともに守備力の高い選手も多く、ディフェンス面も申し分ない。 ①先発陣の勝ち星予想 65~75勝 井納(15勝) 久保(14勝) 三嶋(13勝) 石田(12勝) 高崎(8勝) 三浦(8勝) ②中継ぎ~抑え 15~20勝 ③合計 80~90勝 セリーグの中では戦力が突出している。昨年苦い思いをした交流戦がカギになるであろうが、5割前後をキープできれば、十分で、セリーグの直接対決で負け超すことはまず考えられない。 2位 広島 マエケンの穴を危惧する声が多く、Bクラス予想にされる方が多いのではないでしょうか?その方は、まさしく野球を知りませんね。出直してこいという感じです。 課題の打線は、ルナの加入で解消された 先発は、黒田、ジョンソン、大瀬良、福井、野村、岡田 中継ぎは、一岡、中田、今村、飯田、そしてベテランの久本が復活する。 セットアッパは、ジャクソンがいける・抑えは中崎で。30S以上は確実(昨季 29S) 中継ぎが安定すれば、DeNAより上行くかも。 3位 ヤクルト バーネットが抜けたのは痛い。先発陣の頼みは小川のみ。石川も昨年ほどの実績は残せないであろう。 打線も川端は安定しているが、山田、畠山が昨年程の成績をキープできるかがカギ。バレンティンはこれまでの力はもはや望めないであろう。 4位 中日 ルナ、和田がいなくなり、打線が確実に弱くなった。 投手陣は、若松、福谷、又吉をはじめ若手が育ってきたし、大野を軸に安定してきた。しかし、絶対的な抑えが不在なのがきがかり。Aクラスに入り込む余地は十分にある 5位 巨人 戦力の上澄みがない。阿部も年齢からくる劣化は隠せず、捕手が固定できないシーズンになりそう。 先発陣も駒数が足りない、リリーフも澤村だけで、マシソン、山口頼みではもはや崩壊状態。 6位 阪神 論ずるに値なし。マートン、呉昇桓が抜けて、投打の主軸を失った。若手も育っていない。これから、暗黒時代の幕開けだが、金本監督の長期政権を前提とし、長い目で見る必要がある。

ご意見言います。 1位は巨人 ◯選手やコーチ陣は去年の野球賭博問題で悪いイメージを全滅するという気持ちが爆発し闘争心が高くなってるから。 ◯去年の最大の課題となってる貧打を脇谷亮太、ギャレット・ジョーンズ、ロッテからルイス・クルーズを獲得したことで解消になってる。 ◯3軍が出来た事により選手の競走が激しくなり、若手選手達の育成が効果がある。そうなると、中井大介、岡本和真、山本泰寛、吉川大幾、大田泰示、堂上剛裕などの若手大砲の選手達が開花となる。 いわや、育成の巨人の復活になる。 ◯そして、高橋由伸監督が原辰徳監督以来の新監督1年目で日本一という快挙を成し遂げます。 2位 DeNA ◯確かに投打ともに隙のない強い陣だった。けどコーチ陣が問題となっていたが、そのコーチ陣が新しくなったからAクラス入りになる。 特にラミレス新監督になった事が大きいと思う 3位 広島 ◯マエケンがいなくても黒田という投手のリーダーがいるから投手陣が安定出来る。 4位 ヤクルト ◯山田以外の野手達が去年のプレッシャーに押しつぶされる。 ◯高山を取り逃がしたショックが大きく、選手達の戦力が下がるでしょう。 5位 中日 ◯いくら山本、谷繁などのベテラン選手達が今頃引退しても、世代交代が遅すぎて戦力のバランスが出来ない。 6位 阪神は確かにそうだ! ◯いくら監督が兄貴の金本で二軍監督が 掛布雅之という夢のコーチ陣と言っても、 選手がダメダメばかりで何も効果がない。 むしろ、これから先再びダメ虎時代の始まりだ! ◯育成も下手だしそれじゃせっかく1位獲得した高山がダメになってしまう。

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ここまでの入退団含め今季2016シーズンのセリーグ順位予想をしてみました。ご意見ください。 1位 DeNA 昨年は、投打

ここまでの入退団含め今季2016シーズンのセリーグ順位予想をしてみました。ご意見ください。 1位 DeNA 昨年は、投打ともに圧倒的な戦力を誇っていながらも、ベンチワークの問題で最下位に甘んじた。 今期も戦力は、ソフトバンクといい勝負であり、ラミレス新監督の元、セリーグの中心になるであろう。 打線は、筒香が3冠王の筆頭。石川、梶谷を中心に機動力もあり、破壊力は絶大である。 投手陣も昨季同様、充実しており、内外野ともに守備力の高い選手も多く、ディフェンス面も申し分ない。 ①先発陣の勝ち星予想 65~75勝 井納(15勝) 久保(14勝) 三嶋(13勝) 石田(12勝) 高崎(8勝) 三浦(8勝) ②中継ぎ~抑え 15~20勝 ③合計 80~90勝 セリーグの中では戦力が突出している。昨年苦い思いをした交流戦がカギになるであろうが、5割前後をキープできれば、十分で、セリーグの直接対決で負け超すことはまず考えられない。 2位 広島 マエケンの穴を危惧する声が多く、Bクラス予想にされる方が多いのではないでしょうか?その方は、まさしく野球を知りませんね。出直してこいという感じです。 課題の打線は、ルナの加入で解消された 先発は、黒田、ジョンソン、大瀬良、福井、野村、岡田 中継ぎは、一岡、中田、今村、飯田、そしてベテランの久本が復活する。 セットアッパは、ジャクソンがいける・抑えは中崎で。30S以上は確実(昨季 29S) 中継ぎが安定すれば、DeNAより上行くかも。 3位 ヤクルト バーネットが抜けたのは痛い。先発陣の頼みは小川のみ。石川も昨年ほどの実績は残せないであろう。 打線も川端は安定しているが、山田、畠山が昨年程の成績をキープできるかがカギ。バレンティンはこれまでの力はもはや望めないであろう。 4位 中日 ルナ、和田がいなくなり、打線が確実に弱くなった。 投手陣は、若松、福谷、又吉をはじめ若手が育ってきたし、大野を軸に安定してきた。しかし、絶対的な抑えが不在なのがきがかり。Aクラスに入り込む余地は十分にある 5位 巨人 戦力の上澄みがない。阿部も年齢からくる劣化は隠せず、捕手が固定できないシーズンになりそう。 先発陣も駒数が足りない、リリーフも澤村だけで、マシソン、山口頼みではもはや崩壊状態。 6位 阪神 論ずるに値なし。マートン、呉昇桓が抜けて、投打の主軸を失った。若手も育っていない。これから、暗黒時代の幕開けだが、金本監督の長期政権を前提とし、長い目で見る必要がある。

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