匿名さん
リヤブレーキパッドのほうがかなり減っている現象について。
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自分は今BMWの7シリーズを使っていますが、ディーラーの点検が終わった後、リヤブレーキパッドがフロントブレーキより一万キロ分少ないと言われ、それは運転方法に問題があるかもしれないと言われました。
通常リヤのほうがフロントよりだいぶ減りが遅いらしく、フロントが4万残っているのに対し、リヤが2万6千kmしか残っていません。
ディーラーの見解は、カーブに入る時に減速をあまりせずにカーブに入ると横滑り防止装置が作動してリヤブレーキが減るのが早くなる。
あるいは、ポンピングブレーキ。
自分は妻がひどく車に酔うので、昔の技術なのはわかりますが、ポンピングで止まるほうが完全停止の時にカツンとならないからです。
いつも四、五回はブレーキを踏みわけてます。
カーブはかなりゆっくり曲がってるはずなので、横滑り防止装置を頻繁に作動させるような運転方法に心当たりはありません。
そして、ポンピングはやめたほうがいいと言われましたが、果たしてブレーキパッドの減り方に異常をきたすような技術なのでしょうか? 長々と申し訳ありません。
ご回答お願いします。