F1モンツァでのライコネンに疑問があるのですが。 ライコネンはスタートでアンチストールシステムがなんたらかんたらでスタートできなくなりましたが。 ライコネンの車載カメラでもスタート前のライコネンがなんかいろいろなスイッチを操作して焦っているようすが映し出されていましたが。 で疑問なのですが なんでスタートができないのなら手を振ってスタートができませんの合図を出さなかったのですか。 スタートできませんと手を振っちゃえばスタートやり直しでまたフォーメーションラップからやり直しでしょう。 そのどさくさのあいだにエンジンを再始動させて一緒にフォーメーションラップしてしまえばそのまま予選2位の位置から再スタートできたのでしょう。 なんでライコネンは手を振らなかったのですか。 と質問したら ピットから無線での指示が禁止になったので手を振ればいいことが分からなかった という回答がありそうですが ライコネンはベテランですが。 なんで手を振れば全部チャラになって再スタートになるということを忘れてしまったのですか。 それとエンストして動けないのになんのアピールもしないて相当危険だったと思うのですが。 最後まで悪あがきして再始動を試みたいのも分かりますが。 後続のクルマは相当危険だったと思いますがどうなのでしょうか。