CD125T 6v車です。 真冬にエンジンが冷えてる時チョークを引かないで一発でエンジンが掛かります。 逆に冷えてる時

CD125T 6v車です。  真冬にエンジンが冷えてる時チョークを引かないで一発でエンジンが掛かります。 逆に冷えてる時

CD125T 6v車です。 真冬にエンジンが冷えてる時チョークを引かないで一発でエンジンが掛かります。 逆に冷えてる時チョークを引っ張ってエンジンを掛けようとしても掛かりません。 燃料が濃いと思うんですが、スロージェットは40です。 試しにパイロットスクリューを全閉にしてもあまり変化なしでした。 原因はどんな事例があるでしょうか?スロージェットを下げてもいいでしょうか?

チョークを引いているのだから、燃料が濃くなるのは当たり前です。 SJは慌てて変更しない様、PSは元の位置に戻しましょう⇒始動時の燃料調整をする機能ではありません、低中速域全般の燃料制御をするモノです。 多分主さんは、この知恵袋で「冬はチョークを引いて、スロットルOFFの状態でエンジンが掛かるのが正常だ。それ以外の状態は異常である」っていう書き込みを読んでそうしたのかも知れませんが、正直、そんなのバイクによって様々です。 チョーク無しでエンジンが掛かるならば、それでいいんですよ。 自分のバイクはそういうものなんだと理解すればいいだけです。 ユメユメいじり倒してキャブレタの設定を変な状態に変えない様に…

V40に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

CD125T 6v車です。  真冬にエンジンが冷えてる時チョークを引かないで一発でエンジンが掛かります。 逆に冷えてる時

CD125T 6v車です。 真冬にエンジンが冷えてる時チョークを引かないで一発でエンジンが掛かります。 逆に冷えてる時チョークを引っ張ってエンジンを掛けようとしても掛かりません。 燃料が濃いと思うんですが、スロージェットは40です。 試しにパイロットスクリューを全閉にしてもあまり変化なしでした。 原因はどんな事例があるでしょうか?スロージェットを下げてもいいでしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内