ホンダのライフの不具合について質問です。 自分はホンダのライフの平成16年式(4WD)に乗っています。 地元はそんなに豪雪地帯ではないんですが、年に2~3回は路面が真っ白になるくらい雪は積り、タイヤ交換をするんですが、 タイヤと車体がひっついて、タイヤがはずれません。 現在、ノーマルタイヤ(アルミホイール)を装着してるんですが、アルミホイールの場合、普通に外すことができるんですが、冬用のスタッドレスを装着した鉄?のホイール(ディーラーで買った時の純正のもの)を装着し、春先になり雪がなくなり、さてそろそろノーマルに戻すかってときに、タイヤが車体から外れないんです。 ナット類を外し、あとはタイヤを取るだけの時に、そのタイヤが強固に車体にひっついて、内側からハンマーで叩こうが何をしてもびくともしません。 素人なんで専門的な機材もないため、泣く泣くガソリンスタンドに持ち込んだりしたんですが、 そこではタイヤを取り付けるためのボルトをへし折られて揉める始末・・・。 ディーラーに持ち込んだら、かなり固くひっついてますねーアハハーのような程度で、なんの解決にもならず。 結局根本的な解決にはいたっておりません。 そこで質問なんですが 1.ホンダのライフの純正ホイールは、全てこのようにタイヤが外れない現象が起きるのか? 2.春先になって車体にひっついた鉄のホイールをうまく脱着させる方法(おそらくひっついている原因は路面に撒かれる凍結防止用の塩だと思われます) 3.みなさんも同じような経験はありませんか? 以上が質問内容です。特に2番については切実で、明確な回答があれば大変助かります。 毎年この季節と春先は憂鬱になります。 何卒お願い致します。