匿名さん
新型スカイライン2000GT-tに搭載される①2.0L 直4DOHC直噴ターボエンジンと併売される先代スカイライン(Y36)に搭載される②2.5L V6DOHCエンジンを比較した場合、 ①最高出力155k(211PS)/5500rpm、最大トルク350Nm(35.7kgm)/1250-3500rpm、②最高出力165kW(225PS)/6400rpm、最大トルク258Nm(26.3kgm)/4800rpmだそうです。
車両のデザインや価格を比較対象にしない場合、この2つのエンジンを比べると、どうみても①のほうがよいように思えるのですが、②の利点はありますか? 最大トルクがこれだけ違うと、運転のしやすさなども①のほうがかなりよいと思えます。
②のほうがよいと思える点もありますか? 昔だったらターボラグがあったりしてターボ車の感覚が好きになれないという方もいましたが、今のエンジンはターボの有無はまったくといっていいほど分りません。
②の利点を教えて下さい。