2stオイル ヤマハ青缶と赤缶の違いについて 車種はR1-Z、走行2万キロ程度で青缶使用中。 昔よりも吹けが重くなった感じがありますが3速以下なら11000回転まで回っています。 これまで何の疑問もなく青缶を50本以上使ってきましたが (3台の1KTエンジンにて合計5万kmくらい)、 赤缶の評判がいいのでちょっと気になり始めました。 しかし、「赤缶はいい」というコメントを多く見るだけで、 何がいいのか具体的にあまり分かりません。 エンジン保護の安心度は青缶でも十分だと分かっていますが、 赤缶に変えたら走行性能やフィーリングに差が出るのでしょうか? 両方を知っている方があれば教えてください。 特に4500~5000回転あたりの谷の解消、 6000回転以上の回転上昇の軽さ(加速)、 エンジン回転の滑らかさに興味があります。