2stオイル ヤマハ青缶と赤缶の違いについて 車種はR1-Z、走行2万キロ程度で青缶使用中。 昔よりも吹けが重くなった感

2stオイル ヤマハ青缶と赤缶の違いについて 車種はR1-Z、走行2万キロ程度で青缶使用中。 昔よりも吹けが重くなった感

2stオイル ヤマハ青缶と赤缶の違いについて 車種はR1-Z、走行2万キロ程度で青缶使用中。 昔よりも吹けが重くなった感じがありますが3速以下なら11000回転まで回っています。 これまで何の疑問もなく青缶を50本以上使ってきましたが (3台の1KTエンジンにて合計5万kmくらい)、 赤缶の評判がいいのでちょっと気になり始めました。 しかし、「赤缶はいい」というコメントを多く見るだけで、 何がいいのか具体的にあまり分かりません。 エンジン保護の安心度は青缶でも十分だと分かっていますが、 赤缶に変えたら走行性能やフィーリングに差が出るのでしょうか? 両方を知っている方があれば教えてください。 特に4500~5000回転あたりの谷の解消、 6000回転以上の回転上昇の軽さ(加速)、 エンジン回転の滑らかさに興味があります。

RZRノーマル車に乗ってます。 以前はずっと青缶でしたが、いまは冬以外に広島高潤のひましじゃけんにして冬は赤缶にしています。ひましじゃけんは、真冬になると寒さでゼリー状になってしまうので気をつけてるんです。 ひましじゃけんにしたらフケが軽くなり、それ以降ずっと使っています。 ワコーズの2CTも試しましたがフケが重ったるくなってしまいましたね。 さて、青缶と赤缶の違いですが、確かに体感できるほどのものはないのでプラーボだといわれるかも知れませんが、若干フケが軽いような気がします。 スペック的に青缶は半合成油のFD級、赤缶は100%化学合成油でFC級で、なぜか青缶のほうが洗浄性では級が高いんですね。 ベースオイルに鉱物油を使っているので、不純物が溜まり易いのを洗浄性を上げて対応しているようで、潤滑性能以外の添加剤を入れているワケです。 対して赤缶はもともと洗浄性のいい化学合成油ですから、潤滑に専念した添加剤だけで構成されています。これがフケに関係しているのかどうかわかりませんが、潤滑性で見ると青缶よりはいいハズですね。 実際にはオイルポンプがノーマル基準で調整されたものであれば、赤缶の良さはそれほど引き出せないのかもしれませんが、スポーツ車だったら使ってみる価値はあると思います。 冬以外ならひましじゃけんもオススメですよ。かなりフケが軽くなります。 オイル以外にも2ストを調子よく乗るために、チャンバー内のカーボンのメンテ、ピストンリングの交換、オイルポンプの調整は定期的にやりましょう。プラグはノーマルで番手を変えるだけでいいでしょう。

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2stオイル ヤマハ青缶と赤缶の違いについて 車種はR1-Z、走行2万キロ程度で青缶使用中。 昔よりも吹けが重くなった感じがありますが3速以下なら11000回転まで回っています。 これまで何の疑問もなく青缶を50本以上使ってきましたが (3台の1KTエンジンにて合計5万kmくらい)、 赤缶の評判がいいのでちょっと気になり始めました。 しかし、「赤缶はいい」というコメントを多く見るだけで、 何がいいのか具体的にあまり分かりません。 エンジン保護の安心度は青缶でも十分だと分かっていますが、 赤缶に変えたら走行性能やフィーリングに差が出るのでしょうか? 両方を知っている方があれば教えてください。 特に4500~5000回転あたりの谷の解消、 6000回転以上の回転上昇の軽さ(加速)、 エンジン回転の滑らかさに興味があります。

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