オフショアジギングでのノットはprノットで結束しております

オフショアジギングでのノットはprノットで結束しております

匿名さん

オフショアジギングでのノットはprノットで結束しております。
使っている結束機はMCワークスのprボビンです。
どうしても結束時に本線peラインやリーダーに糸よれができてしまいます。
糸よれのできない(できにくい)prノット結束機を教えて下さい。

PRノットにおける結束時のヨレは、ノットの工程上発生はし易いです。
私もPRボビンです。
どうしても、テンションを掛けてPEを巻きつけるので、テンションが強すぎるとリーダーはPEの巻き方向に捻られながら巻きつけられます。
これがリーダーのヨレの原因になります。
それ故に、PEのテンションをしっかりと調整できるタイプの器具ならマシになるかもしれないですけど、実際に使ってみないと分かりません。
分からないというのは、掛けるテンションは個人差があるからです。
例えば、質問者さんならヨレが出るけど、私がやるとヨレないとかね。
私の場合は結構ハイテンションで巻きます。
(ライン強度に比例する感じです) ですが、その際にリーダー自体も両手で相応のテンションを掛けています。
リーダーにテンションが掛かる事で、PEによる捻れへの耐性が増すからだと思います。
それとその際に必要以上にリーダーを長く持たないということ。
例えば、PE2号の場合だと巻き付ける長さ(幅)は5~6cm程度なので、精々8cm程度までの長さでグルグル巻いてます。
この両手で持ったリーダーの幅が長いと、当然、ヨレ易くなります。
なので、ボビンを変える前(お金を掛ける前に)に、PEのテンションと両手で持つリーダーの長さとそれに掛けるテンションを見直せば改善する可能性は高いですよ。
PRノットの場合、具体的に適切なラインテンションというのは指示がありません。
(高機能器具は知りませんけど) それ故に、皆、自分の「感覚」でやってますからね。
PRボビンの場合はホルダーへの巻き付け回数が調整になりますけど、ホルダーの足でボビンを締め付けているので、その足を少し開いたり、綴じたりする事でも微調整は出来ます。
「4回巻くと緩いし、5回巻くとキツイ」とかいう場合は、5回巻いて足を少し広げ気味にするか、4回巻いて足を狭く(微々たるもんですけど)するかで、程よい状態に持っていくことは可能です。
それ故に、MCワークスのPRボビンは慣れてしまうと、それ以上の機能が不要な為、費用対効果が非常に高いPRノット器具と言えますね。

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匿名さん

オフショアジギングでのノットはprノットで結束しております。
使っている結束機はMCワークスのprボビンです。
どうしても結束時に本線peラインやリーダーに糸よれができてしまいます。
糸よれのできない(できにくい)prノット結束機を教えて下さい。

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