昔の車は偏平率の大きなタイヤでした。カウンタックが70%偏平のタイヤを履いていたという記事も見ました。最近では普通のセダ

昔の車は偏平率の大きなタイヤでした。カウンタックが70%偏平のタイヤを履いていたという記事も見ました。最近では普通のセダ

昔の車は偏平率の大きなタイヤでした。カウンタックが70%偏平のタイヤを履いていたという記事も見ました。最近では普通のセダンでも60%、スポーティな車では45%偏平なんてのを履いていたりします。 でタイヤの価格は同じ直径・トレッド幅であっても偏平率の小さいものの方が高いのです。アルミホイールも大きなものとなり高価です。偏平率の小さい方がかっこよく見えるからというのはあるのでしょうが、昔のクラウンクラスの自動車の標準タイヤと同サイズのホイールで同じトレッド幅で偏平率だけ小さいタイヤを小さな車が履いているのを見ると、ばっかじゃないって思います。インチダウンはブレーキにあたる場合があるのでできないこともありますが、問題なければ直径をそろえるため偏平率を高くしてインチダウンする方が乗り心地も良いしタイヤの値段も安く済むと思うのですがいかがでしょうか?

質問者さんの考えで正しいです。 偏平率の小さいタイヤは見た目とステアリングの初期応答性が 速い以外、メリットはありません。 偏平率55以下だとサイドウォールが補強されていますから タイヤの縦バネが固くなり、わだちのある路面でハンドルを 取られやすくなって運転しにくく、一般道で使う場合 むしろデメリットが多いです。 P400ミウラは4000ccV12なのに70でした。

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昔の車は偏平率の大きなタイヤでした。カウンタックが70%偏平のタイヤを履いていたという記事も見ました。最近では普通のセダンでも60%、スポーティな車では45%偏平なんてのを履いていたりします。 でタイヤの価格は同じ直径・トレッド幅であっても偏平率の小さいものの方が高いのです。アルミホイールも大きなものとなり高価です。偏平率の小さい方がかっこよく見えるからというのはあるのでしょうが、昔のクラウンクラスの自動車の標準タイヤと同サイズのホイールで同じトレッド幅で偏平率だけ小さいタイヤを小さな車が履いているのを見ると、ばっかじゃないって思います。インチダウンはブレーキにあたる場合があるのでできないこともありますが、問題なければ直径をそろえるため偏平率を高くしてインチダウンする方が乗り心地も良いしタイヤの値段も安く済むと思うのですがいかがでしょうか?

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