関東周辺で初心者が1人で登山やハイキングする場合、一般的に非常用ツェルトや非常食を携

関東周辺で初心者が1人で登山やハイキングする場合、一般的に非常用ツェルトや非常食を携

匿名さん

関東周辺で初心者が1人で登山やハイキングする場合、一般的に非常用ツェルトや非常食を携帯する必要のあるのは、どの程度の山だと思いますか?さすがに等々力渓谷や生田緑地をハイキングする時 は必要ありませんが、高尾山や大山・筑波山だと道迷いで日没となった場合、必要だと思うので携帯した方が安心ですが、戦場ヶ原や養老渓谷でも必要だと思いますか?

養老渓谷は知りません。
戦場ヶ原も行ったのはかなり前で記憶がおぼろですが、非常用ツエルトは無くてもいいと思います。
ビバークするのは「道迷いで日没」か「怪我して動けない上に誰にも救助を頼めない」のどちらかだと思いますが、木道の上の湿原歩きで道迷いは考えにくいし、平らなので怪我もしにくいし、もし転んで捻挫くらいしても、国道まで自力でどうにか出られるのでは。
食糧は、非常食と呼ぶかどうかは別にして、何か持っていた方がいいと思いますが。
私も馬鹿の一つ覚えみたいにどこへ行くにも非常用ツエルトを持って行ってますが、地元の低山で麓の住民が水も持たずに散歩で登って来るのを見ると、ツエルトを常に持ち歩くのはやめようかな~と思い始めています。
(追記) misakimeguriさんがいつまでも「登山初心者」を名乗るのは非常にミスリーディングだと思う・・・(笑) 始めてからの期間ではなく、行った山行の回数や内容ですよ。

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関東周辺で初心者が1人で登山やハイキングする場合、一般的に非常用ツェルトや非常食を携

匿名さん

関東周辺で初心者が1人で登山やハイキングする場合、一般的に非常用ツェルトや非常食を携帯する必要のあるのは、どの程度の山だと思いますか?さすがに等々力渓谷や生田緑地をハイキングする時 は必要ありませんが、高尾山や大山・筑波山だと道迷いで日没となった場合、必要だと思うので携帯した方が安心ですが、戦場ヶ原や養老渓谷でも必要だと思いますか?

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