東京スバル、富士重工の軽自動車撤退の本当の理由はこれですよね? 2 新宿営業所で、店長さん営業マン、メカニックさんと購入者で車両の検証、新車R-2の、新宿から栃木県大田原市までのテストドライブ納車、営業マン一家4人での、新車R-1の、新宿から江の島までの往復テストドライブ。いずれも、重大な欠陥があると言わざるを得ない結果で、話し合いが行われておりました。 途中、サービス課長さんに、あきらめろと脅された事もありました。 当時相談しておりました弁護士からは、どれだけ話し合っても、訴訟を起こしても、大手企業で、特に車だと、絶対に非を認める事もなければ、返金や賠償は絶対にありえないと言い渡されておりましたが、最終的には営業マンから、またこちらから連絡しますので、本社に請求してくださいと言われることになりました。 その後本日まで、一切連絡がない状態が続いており、いつの間にか、あの!!!スバル360の!!! 富士重工が!!!軽自動車から撤退!!!しておりました。 画像はそんな中で、事象証拠書面に担当営業マンが、署名捺印され社判を押した、一部の書面です。 これら、重大な欠陥の可能性が極めて高い事象でしたので、隠蔽目的で撤退したのではないかと考えております。 PS 相談しておりました弁護士は有名な弁護士さんでしたが、請求してくださいと言われた、と報告した際に、驚くばかりで会話にはなりませんでした。