画像は日産のリーフになります。 画像のリーフは、同業他社よりも早く、2010年に世界初の量産型電気自動車を日本と北米で

画像は日産のリーフになります。  画像のリーフは、同業他社よりも早く、2010年に世界初の量産型電気自動車を日本と北米で

画像は日産のリーフになります。 画像のリーフは、同業他社よりも早く、2010年に世界初の量産型電気自動車を日本と北米で発売することができました。 少しずづですが、走行距離も伸びてきました。 エンジンがないので、部品点数が少なくなっています。 その結果、自動車のトラブルが少なくなります。 オイル交換はいらないので購入後のメンテナンス費用がエンジン付きの自動車と較べると安くなります。 ここで質問です。 みなさまも電気自動車を応援したくなりますか。 ご自由にご意見をお書き込みください。 >2015年11月に北米で販売を開始した最新のリーフには、一回の充電で可能な航続距離を従来から20%以上伸ばした大容量30kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したモデルが加わった。 30kWhバッテリー搭載モデルは、日本では2015年12月24日から、欧州では2016年1月からの発売を予定している。

リーフも、発売から5年、20万台が走る様になっても、なかなか厳しい意見が多いですね。 初期型の電池劣化の激しさを元に、誤った情報が未だに語り継がれてる部分もあると思います。 実際、私のリーフも4年が経ち、10万キロを越えて、10セグメントになりました。 3年程前から部署が異動になり、毎日100キロ通勤をしています。 (100人程度の小さな会社ですが、車での通勤距離は最長です)こんな、リーフでも家充電だけで今でも100キロを走れない事はありません。 帰宅後、スマホの充電をする様にコンセント(充電器)に差すだけで、深夜電力の時間帯になるとタイマー充電が始まり、朝には満タンになっています。 それまでは、少し遠回りしてGSに寄り燃料を入れていましたが、それも無くなりました。 毎月、35000円かかっていた燃料代も7分の1程度になりました。 今度発売のJC08、280キロのリーフでは1充電で200キロ程度走行出来るのでは無いでしょうか?(現行型のリーフでも、200キロ走行された方も居る様ですので) 年間に何度ぐらい連続150km以上の長距離走行をしているのか?だと思います(日本人の1日の平均走行距離は38キロだそうです)。 ましてや300~400キロ走行する際には1度ぐらいの休憩をすると思います。充電器の数も15000基を越えて、ナビゲーションにも、充電器の位置や使用状況は表示されますので、航続距離が 長くなったぶん、誰かとかぶる事も少なくなるでしょう。 EV走行を経験した事がある人ならわかると思いますが、振動も無くてずっと静かで疲れづらいです。 音楽も綺麗な音で聴けて、同乗者との会話も小さな声でも充分楽しめます。 加速性能は色々言われていますが、スポーツカーでは無いですが、普段使用では充分過ぎるぐらいの、静かで滑らかな加速感は味わう事が出来ると思います。 充電時間も、急速充電器の場合、最初の10~15分は高圧電流で一気に充電しますので、かなり走行出来る分を充電出来ます。 その後は、バッテリー保護の為に低電圧でダラダラ充電します。 最近では、10~15分程度で終了する人達も増えて来ました。 私の個人的な感想では、次期リーフは殆どの人達が問題無く使用出来ると思います。 (試乗すれば、その良さはわかると思います)

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画像は日産のリーフになります。 画像のリーフは、同業他社よりも早く、2010年に世界初の量産型電気自動車を日本と北米で発売することができました。 少しずづですが、走行距離も伸びてきました。 エンジンがないので、部品点数が少なくなっています。 その結果、自動車のトラブルが少なくなります。 オイル交換はいらないので購入後のメンテナンス費用がエンジン付きの自動車と較べると安くなります。 ここで質問です。 みなさまも電気自動車を応援したくなりますか。 ご自由にご意見をお書き込みください。 >2015年11月に北米で販売を開始した最新のリーフには、一回の充電で可能な航続距離を従来から20%以上伸ばした大容量30kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したモデルが加わった。 30kWhバッテリー搭載モデルは、日本では2015年12月24日から、欧州では2016年1月からの発売を予定している。

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