コンデジのダイビングモード 4−5年前に購入したLumixのDZ-10を未だに使っています。購入した当時は、 ビデオ

コンデジのダイビングモード	 4−5年前に購入したLumixのDZ-10を未だに使っています。購入した当時は、	 ビデオ

コンデジのダイビングモード 4−5年前に購入したLumixのDZ-10を未だに使っています。購入した当時は、 ビデオ撮影中でもズームが出来るので気に入っていました。写真の才能が ないのでほとんどビデオを使っています。 最近、ダイビングモードが旨く作動していない用な気がしているので質問です。 下の写真は、次のように取りました。写真が小さく分かりにくいと思いますが。 水深約25M、天気曇り、串本備前アゼハタの根 左 : ダイビングモード + フラッシュ 中 : ダイビングモード + フラッシュ無し 右 : AIモード + フラッシュ無し 中/右の赤色が全くでていませんが、ダイビングモードでないAIモードの方が少しは、 赤色が出ている様な気が気がします。 質問です。 1. 4−5年前のコンデジのダイビングモードなんてこんなもんなのでしょうか。 2. 新しいコンデジのダイビングモードならもっと赤色が綺麗に写るのでしょうか? 3. 新しいコンデジのダイビングモードでも赤色を綺麗に撮るのは、フラッシュが ないと難しいのでしょうか。 新しいコンデジのダイビングモードの性能がダンチならば、買い替えようと 思っています。 ところで串本のダイビング、3日間ともお天気もそこそこで堪能してきました。 大阪・京都からあれだけの近さであんなに素晴らしいダイビングスポットが あるとは驚きでした。inuさんがお世話になっているNSCの前を船で通って 毎日ポイントに行っていました。是非、再訪したいですね。 最終日のお昼にお勧めいただいたカツオのお茶漬けを食べて来ましたが、 ほんとうに美味しいかったです。

補足、拝見しました。 マクロ撮影に興味が無くて、動画中心ならTZ-40がいいんじゃないですか? でも、キャノンのSX280 HSも気になりますね。 ================ ちょっと補足です。 改めて、TG-2とTZ-20の動画を撮り比べてみました。 TZ-20の方が結果が勝るだけで無く合焦速度が速いので撮影時のストレスも少ないでしょう。 最新のTZ-40なら更に差が有るってことになると思います。 但し、それはワイド撮影の場合だけですね。 ズームアップしてしまうとTZシリーズの最短撮影距離は劇的に遠くなってしまうので、全く逃げない生き物以外は小さなモノを大きく撮ることが出来ず、それはもちろん動画撮影時にも当て嵌まります。 TG-2なら水中マクロ(望遠側でも10cmまで寄れる。)やスーパーマクロモードを使った動画撮影も可能ですから、撮影対象の選択肢は確実に多くなります。 ・・・とここまで書いてきましたが、TZ-40と比較検討すべきオリンパス製品はTG-2よりもXZ-2が相応しいと思います。 TG-2のカウンターパートはパナならFT5でしょう。 アレなら望遠側でも30cmまで寄れ、小さな生き物もそここそ大きく撮れますから動画重視でタフネスカメラ、となると魅力的だと思います。 ================ >4−5年前に購入したLumixのDZ-10を未だに使っています。 TZ-10ですよね?(笑) 私も、このシリーズは好きで、TZ-5、TZ-7、少し飛んでTZ-20も最近まで使ってました。 TZ-10から動画一発ボタンが付いたんでしたっけ? 確か、アレが元祖で、他社もマネして出して来たような気がします。 ワイド系の動画中心なら悪くないと思いますよ。 最大の欠点はマクロ性能だと思います。 広角側はめいっぱい寄れますが、望遠側は最短撮影距離がアホほど遠いので全く使えません。 >1. 4−5年前のコンデジのダイビングモードなんてこんなもんなのでしょうか。 はい。当時としては優秀な方なんじゃないでしょうか? >2. 新しいコンデジのダイビングモードならもっと赤色が綺麗に写るのでしょうか? 最近(TG-1発売以降)のオリンパスの製品なら、その辺はかなり改善されていると感じていますが、自然光では極端な差は無いでしょう。 >3. 新しいコンデジのダイビングモードでも赤色を綺麗に撮るのは、フラッシュがないと難しいのでしょうか。 はい。ストロボ若しくはビデオライト、或いはその双方が要ります。 >新しいコンデジのダイビングモードの性能がダンチならば、買い替えようと思っています。 デジタル機器ですからネ。レンズ以外、全ての部分で進化していると言って差し支え無いと思いますから、買い換えをお勧めします。 防水性能も有った方が良いとお思いならオリンパスのTG-2、必要無ければXZ-2辺りが一押しです。 水中モードの味付け等は見る人に拠っても好み等で一概には言えませんが、マクロ撮影機能が非常に充実してますから、ダイバーのオモチャとしてはTZ-10はもちろん、最新のTZも全く及ばないと思います。 陸上での使用も入れた総合的な優劣は何とも言えませんが・・・。 それと、自然光での撮影がお好みで、しかも青被りや緑被りを出来るだけ排除したいとお考えなら、シルキーピックスマリンでの補正をお勧めします。 ダイバーが水中風景や生物を見ているときにはライトを当てていないのに結構カラフルに見えているのに、そのまま自然光で撮影すると全く色味が無い寂しい写真になってしまいますよね? 水中ではあんなに赤く見えていたマダイが「コレ、クロダイ?」って感じの冷たい写真になってしまうことを不思議に感じられる方は多いのですが、それは、ダイバーは眼に入って来た光信号を自分に都合良く補正して見ている(脳で作っている)からであって、カメラも水中モードもそこまでは進化して無いってことですね。 でも、シルキーピックスマリンで、例えば記憶色を選択すると、「多分、こんな風に見えてたんじゃない?」って感じの仕上がりに補正をしてくれるので、高い確率で、「そうそう、こんな感じ!パチパチ」って感じに出来上がります。 もちろん、内蔵ストロボやビデオライトを当てて撮った画像なら微弱な色信号を上手く増幅させてくれるので、更に満足の行く仕上がりになります。 確か、30日間のお試しが有ったと思いますので、ダウンロードされてはいかがでしょう? 他に考えられる方法としては、RAWで撮って、後からホワイトバランスその他を補正する、又は水中でその都度ホワイトバランスと取ることだと思いますが、前者の方がまだ簡単ですかね? 後者の場合、水深が変わると取り直す必要が生じますし、私はとてもやる気になれません。 一番手っ取り早いのはシルキーピックスマリンでの補正ではないでしょうか? まぁ、被写体にしっかりビデオライトを照らし、2灯ストロボを当てて撮るのが一番良いに決まってますけどネ。(笑) それと、串本のベストシーズン(外れが少ない。)は12月~1月中旬までですから、是非又どうぞ。 11月ももちろん良いのですが、西高東低の気圧配置が安定する季節がお薦めです。 ちなみに、年末の串本で水温は20℃ジャストくらいです。

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コンデジのダイビングモード 4−5年前に購入したLumixのDZ-10を未だに使っています。購入した当時は、 ビデオ撮影中でもズームが出来るので気に入っていました。写真の才能が ないのでほとんどビデオを使っています。 最近、ダイビングモードが旨く作動していない用な気がしているので質問です。 下の写真は、次のように取りました。写真が小さく分かりにくいと思いますが。 水深約25M、天気曇り、串本備前アゼハタの根 左 : ダイビングモード + フラッシュ 中 : ダイビングモード + フラッシュ無し 右 : AIモード + フラッシュ無し 中/右の赤色が全くでていませんが、ダイビングモードでないAIモードの方が少しは、 赤色が出ている様な気が気がします。 質問です。 1. 4−5年前のコンデジのダイビングモードなんてこんなもんなのでしょうか。 2. 新しいコンデジのダイビングモードならもっと赤色が綺麗に写るのでしょうか? 3. 新しいコンデジのダイビングモードでも赤色を綺麗に撮るのは、フラッシュが ないと難しいのでしょうか。 新しいコンデジのダイビングモードの性能がダンチならば、買い替えようと 思っています。 ところで串本のダイビング、3日間ともお天気もそこそこで堪能してきました。 大阪・京都からあれだけの近さであんなに素晴らしいダイビングスポットが あるとは驚きでした。inuさんがお世話になっているNSCの前を船で通って 毎日ポイントに行っていました。是非、再訪したいですね。 最終日のお昼にお勧めいただいたカツオのお茶漬けを食べて来ましたが、 ほんとうに美味しいかったです。

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