次世代 自動車の本命と 水素FCVの可否について 下記の点から水素FCVは競合手段より劣っていて

次世代 自動車の本命と 水素FCVの可否について  下記の点から水素FCVは競合手段より劣っていて

匿名さん

次世代 自動車の本命と 水素FCVの可否について 下記の点から水素FCVは競合手段より劣っていて 水素計画は炭化水素計画に衣替えする必要がある ---------- 1) 所有型の一般乗用車では 軽PHVに勝てない 自動車が増えるのは 中国やインドなど 途上国なのに 水素FCVは高すぎて売れず、脱石油の役に立たない 電池山盛りEVは エネルギー効率はいいが 電池コストがかかりすぎて 年間1万kmしか走らない 一般乗用としては コスト高 だから電池価格が劇的に下がるまでは 年間1万kmしか走らない 乗用で 世界大衆車なら 軽PHVが 最有力と思われ ---------- 2) 途上国のカーシェアや タクシー用途では マイクロEVに 価格で勝てない マイクロEVなら 軽いから 20kwh電池でも 航続は320km以上になる ---------- 3)トラックについては 1000万台のトラックに 燃料電池を取り付けて 数年ごとに交換するより 国土縦貫/大陸横断高速道路に架線して トロリーHVトラックか トロリーBVトラックを 走らせたほうが 保線費を含めても 60年間の社会コストが安い ---------- 4)ガソリン車だって 風力発電と 水と ごみで 走らせることができる 石油/人造石油の正体は「炭化水素」だから 南米のパタゴニアで風力電気が激安で作れるにせよ パンパの平原の麦わらや牧草 さとうきび絞りかすを 高温ガス炉で乾留して バイオ炭を作って バイオ炭と水素を化合させ 炭化水素=石油にすれば カーボンニュートラルで再生可能な 人造石油が 作れるから ガソリン車に対して 水素FCVは たいした優位点がない だから、 南米やカナダから水素を輸入する企画は バイオ系炭化水素=人造石油/メタンのバーター輸入に 企画変更して 国内の製鉄から出てくるコークス炉ガスは 水素じゃなく 液化して 人造石油にして 石油会社に 固定価格買取りさせたほうが合理的で 社会コストが少なく 便益が大きい エタノールや人造石油はガソリン税減免すれば 石油と競争可能だけど 高圧水素はカロリー単価で 石炭液化油や バイオ炭液化油や エタノールより 高いから 世界の石油代替燃料の商業生産は エタノールと 人造石油が主流で 高圧水素は「石油代替燃料界のもんじゅ」と呼ばれている

何かカチンコチンに凝り固まった考えだな。
未来に向けてのエネルギー代替え案は何通りも有って然るべき だと思うけど。
どんな燃料仕様の車を購入し運転するかは、購入するユーザーが 決める事で有って、君が指定して決める事では無いよ。
実用性、車体価格、燃料供給量、CO²排出量などの性能に優れた ものが生き残るでしょう。
これも、君が決める物でも有りません。
トラック輸送に関しては、今後は今有る鉄道網(私鉄も含む)を 活用すれば、コストも掛らず、ドライバー不足も解消出来る でしょう。
リニアが開通すれば、新幹線を利用して輸送する事も出来ます。
エネルギー政策は、政府や官僚に由って施策されます。
決めるのは、君では有りません。
アイデアを提案するぐらいは出来るでしょう。
頑張って見て下さい。
でも、意外と全て(君のも含む)のプランをぶっ飛ばしてくれるのが ミドリムシに由るバイオ燃料かもしれないよ。

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次世代 自動車の本命と 水素FCVの可否について  下記の点から水素FCVは競合手段より劣っていて

匿名さん

次世代 自動車の本命と 水素FCVの可否について 下記の点から水素FCVは競合手段より劣っていて 水素計画は炭化水素計画に衣替えする必要がある ---------- 1) 所有型の一般乗用車では 軽PHVに勝てない 自動車が増えるのは 中国やインドなど 途上国なのに 水素FCVは高すぎて売れず、脱石油の役に立たない 電池山盛りEVは エネルギー効率はいいが 電池コストがかかりすぎて 年間1万kmしか走らない 一般乗用としては コスト高 だから電池価格が劇的に下がるまでは 年間1万kmしか走らない 乗用で 世界大衆車なら 軽PHVが 最有力と思われ ---------- 2) 途上国のカーシェアや タクシー用途では マイクロEVに 価格で勝てない マイクロEVなら 軽いから 20kwh電池でも 航続は320km以上になる ---------- 3)トラックについては 1000万台のトラックに 燃料電池を取り付けて 数年ごとに交換するより 国土縦貫/大陸横断高速道路に架線して トロリーHVトラックか トロリーBVトラックを 走らせたほうが 保線費を含めても 60年間の社会コストが安い ---------- 4)ガソリン車だって 風力発電と 水と ごみで 走らせることができる 石油/人造石油の正体は「炭化水素」だから 南米のパタゴニアで風力電気が激安で作れるにせよ パンパの平原の麦わらや牧草 さとうきび絞りかすを 高温ガス炉で乾留して バイオ炭を作って バイオ炭と水素を化合させ 炭化水素=石油にすれば カーボンニュートラルで再生可能な 人造石油が 作れるから ガソリン車に対して 水素FCVは たいした優位点がない だから、 南米やカナダから水素を輸入する企画は バイオ系炭化水素=人造石油/メタンのバーター輸入に 企画変更して 国内の製鉄から出てくるコークス炉ガスは 水素じゃなく 液化して 人造石油にして 石油会社に 固定価格買取りさせたほうが合理的で 社会コストが少なく 便益が大きい エタノールや人造石油はガソリン税減免すれば 石油と競争可能だけど 高圧水素はカロリー単価で 石炭液化油や バイオ炭液化油や エタノールより 高いから 世界の石油代替燃料の商業生産は エタノールと 人造石油が主流で 高圧水素は「石油代替燃料界のもんじゅ」と呼ばれている

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