スキー場で大きなリュックとスキーを背負って自力登山して滑る人をたまに見かけるのですが

スキー場で大きなリュックとスキーを背負って自力登山して滑る人をたまに見かけるのですが

匿名さん

スキー場で大きなリュックとスキーを背負って自力登山して滑る人をたまに見かけるのですが、最近はそういったやり方も流行っているのでしょうか? 一昨年位からだと思います、見かけた場所は沼田近辺のとあるスキー場です。
リフトに乗ったら敷地内ではあるけど、コース外の雪山を大きなリュックとスキー(orボード)を背負って登ってる3~5人位の団体を見かけました。
リュックにはブーツが入ってるんでしょうけど、どう見てもそれ以上の荷物量でパンパン。
それから3回位、同じスキー場でその登ってる団体を見かけたのですが、コース外の進入なのにスタッフに注意されることも無く、むしろ登り切った所でメンバー同士悪びれる様子も無く達成感に浸ってました。
最近はこういった楽しみ方も一部でしょうけど流行ってるのでしょうか?それとも単にリフト券を買うお金が無いだけ? 自分でもやってみようとは思いませんが、ちょっと気になったので質問させていただきました。

それは バックカントリー(BC)スキーの予行練習・レッスンをしている方々ではないでしょうか。
いきなり本物のBCに行くのではなく、比較的安全なスキー場脇のコース外でシール(クライミングスキン)やその他もろもろの用具の取り扱いに慣れておくのは有効な練習方法で、よくショップやスキースクール等主催でそのようなスキー場脇を利用したレッスンを開催しているのを見かけます。
そのようなツアーはあらかじめスキー場の管理事務所に届けて許可を受けてあることが多く、ゆえにコース外でも注意は受けないのでしょう。

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スキー場で大きなリュックとスキーを背負って自力登山して滑る人をたまに見かけるのですが

匿名さん

スキー場で大きなリュックとスキーを背負って自力登山して滑る人をたまに見かけるのですが、最近はそういったやり方も流行っているのでしょうか? 一昨年位からだと思います、見かけた場所は沼田近辺のとあるスキー場です。
リフトに乗ったら敷地内ではあるけど、コース外の雪山を大きなリュックとスキー(orボード)を背負って登ってる3~5人位の団体を見かけました。
リュックにはブーツが入ってるんでしょうけど、どう見てもそれ以上の荷物量でパンパン。
それから3回位、同じスキー場でその登ってる団体を見かけたのですが、コース外の進入なのにスタッフに注意されることも無く、むしろ登り切った所でメンバー同士悪びれる様子も無く達成感に浸ってました。
最近はこういった楽しみ方も一部でしょうけど流行ってるのでしょうか?それとも単にリフト券を買うお金が無いだけ? 自分でもやってみようとは思いませんが、ちょっと気になったので質問させていただきました。

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