何が悲しくて山登りをするのか? から始まった登山ですが、いよいよ冬山になりました。 同じ山でも難易度が全く違います。

何が悲しくて山登りをするのか? から始まった登山ですが、いよいよ冬山になりました。  同じ山でも難易度が全く違います。

何が悲しくて山登りをするのか? から始まった登山ですが、いよいよ冬山になりました。 同じ山でも難易度が全く違います。 トレ―スがあれば迷子になる可能性は低いですが、 最近全く登山者がいないのかトレースがありません。 当然GPSも届くか届かないかという所で良く迷います。 そこで紙の登山地図を眺めておりますが、チンプンカンプンです。 地図の読み方を初心者向けに解説しているサイトなどありましたら教えてください。 今使用しているアプリ 地図ロイド・山旅ロガー・YAMAP

いきなり山の中で地図を広げ、自分の位置を特定しようとしても無理です。 地図読みは登山口から始まります。自分の進路の地形の変化、方位を、地図の上でなぞるのです。今、自分がどの尾根のどちら側の斜面の、どの位置にいるか、どの方向へ進んでいるのか常に把握することが地図読みです。枝尾根や沢は位置を知る良い目印です。ピークやコルなど、傾斜の変化も重要な手がかりです。 講習を受けるのもよいのですが、本を読んでも大した助けにはなりません。歩きなれた山で、先ほど述べたことを実践するのが一番です。 少し気になるのは、GPSが届かないという件ですが、私も地図ロイドを使っていますがそのような経験はありません。地図ロイドは、あらかじめ地図をキャシュできるので、LTEやG3など電波の届かないところでも機能します。 質問の答えになっていませんが、地図が読めずに山に入るのは、目をつぶって公道を運転するようなものです。まして、冬山など論外です。

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何が悲しくて山登りをするのか? から始まった登山ですが、いよいよ冬山になりました。 同じ山でも難易度が全く違います。 トレ―スがあれば迷子になる可能性は低いですが、 最近全く登山者がいないのかトレースがありません。 当然GPSも届くか届かないかという所で良く迷います。 そこで紙の登山地図を眺めておりますが、チンプンカンプンです。 地図の読み方を初心者向けに解説しているサイトなどありましたら教えてください。 今使用しているアプリ 地図ロイド・山旅ロガー・YAMAP

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