平成10年式E-L600Sダイハツムーヴ走行距離18万K が信号待ちのアイドリング状態の時ボンネットから うっすら煙が出

平成10年式E-L600Sダイハツムーヴ走行距離18万K が信号待ちのアイドリング状態の時ボンネットから うっすら煙が出

平成10年式E-L600Sダイハツムーヴ走行距離18万K が信号待ちのアイドリング状態の時ボンネットから うっすら煙が出ています。 考えられる原因と修理が出来ればどこを直せば良いか 専門の方 回答願います。 古い車ですがよく走るし愛着があるので手離す気はありません。よろしくお願いします。 ちなみにノンターボです。

エンジンのリヤ(エンジンとミッションの繋ぎ目側)クランクオイルシール不良。 フロントバンパーの下からエンジンを覗きこんでください。 エンジンとミッションの繋ぎ目の真下にマフラーのフロントパイプが有ります。 そのマフラーパイプに漏れたエンジンオイルが垂れて焼けて煙りが発生します。 煙りが出るぐらいですから、停車してた場所の地面にも数滴ずつオイルが垂れた跡が有るはずです。 修理は「エンジンとミッションを車体か降ろす作業」が必要で、部品代は数千円ですが工賃が数万円(最低3万~5万円以上) エンジンオイルの漏れ止めを謳うケミカル用品は全く効果有りませんよ。 オイルシールの劣化だけの漏れの場合と、エンジン内部、クランク室の内圧上昇(普段のオイル管理が悪い車に多い)でオイルシールが飛び出してしまった漏れの2種類が有ります。

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平成10年式E-L600Sダイハツムーヴ走行距離18万K が信号待ちのアイドリング状態の時ボンネットから うっすら煙が出ています。 考えられる原因と修理が出来ればどこを直せば良いか 専門の方 回答願います。 古い車ですがよく走るし愛着があるので手離す気はありません。よろしくお願いします。 ちなみにノンターボです。

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