突然のリクエストで申し訳ございません。 よろしければご回答お願い致します。 質問は、試合中の審判に対する抗議について

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突然のリクエストで申し訳ございません。 よろしければご回答お願い致します。 質問は、試合中の審判に対する抗議についてです。 自分は、試合中の抗議は「選手」しか出来ないと思って いました。 地区大会や市民大会やオープンの大会では、そこまで細かく言わないかも知れませんけど。 地方大会や全国大会や全日本の県を越えるような大会では、厳しいという話を聞いたことがあります。 しかし、この動画の全日本カデットの6分40秒辺りからの部分で、アドバイザー(コーチ?)が審判に抗議し、結果的にジャッジが覆っています。 これは、自分の認識が間違えていたのでしょうか?それとも、一連の流れの中で特例的にアドバイザーが抗議できる要素があったのでしょうか? https://m.youtube.com/watch?v=eanVqsWXFXs

わざわざの御指名恐れ入ります。 現在のところ、懸念されたような特にルールの変更、特例等はありません(もちろん、その大会で特例が採用されることはありますが、全日本カデットという試合ではそれは難しいでしょう)。 動画では詳細を判断しかねますが、竜崎選手の打球に何らかの問題(ダブルヒット、ウェアへのタッチでしょうか?)があったようですね。 拝見する限り、そこまで問題になる点は見られないように思われます。 最初、アドバイザーの真田さんは、審判に直接ではなく、木造・松山ペアに「もう一度確認しろ」といった感じで声をかけたように見えます。 その結果、木造選手たちからの抗議が入り、 その状況確認のため、審判員が、両方の選手、両方のコーチに「聞き取り・説明」をし、 その結果、総合的に、竜崎選手の打球に問題があったと判断して、ポイントを訂正したのでしょう。 もちろん、厳密なルール運営で言えば、選手に「確認しろ」といった感じの声をかけ、実際、それで選手が動いたわけですから、これはゲーム中のアドバイスに含まれるでしょう。これをイエローカードとしなかったのは、審判員の不手際となるでしょうね。

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