匿名さん
> あれは 試合の流れの中で何割がガチで 何割が芝居か? みたいな質問だったでしょう? だから100%だと言ったのです。
割合なんか無い。
ガチなら100%ガチですよ。
質問者様 質疑応答の流れを見ずに 裾野を広げないでください。
ほ~う、じゃあこれはどういう事なんですか? http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12152777307 貴方言ってましたよねぇ、 > 私は「すべてのプロレスはガチだ」と言い切る程 無責任じゃないです。
↑言ってるじゃないですか。
だから私は、貴方の言ってることは詭弁、屁理屈だと言ってるんですよ、 言っていることに一貫性がなく、都合よくいうことをころころ変えるから、尤もらしいことを言っても信用性がない。
>自伝やら暴露本やらも、信用するのは慎重にした方がいいですよ? 別に100%鵜呑みにしているわけではないです。
この主張は尤もだ。
この暴露本ではこう書いてあると、個別に考え信用性があるか否か慎重に判断しています。
その一番いい例が、貴方が特に大好物なミスター高橋本です。
ミスター高橋は新日とレスラーOBの警備会社設立するか否かで揉めた経緯があり、そういう【私怨】がある事を頭に置かないといけない。
逆に映画「ビヨンド・ザ・マット」にマンカインドとザ・ロックの打ち合わせシーン 等はWWEが公認している映画であり、厳然とした証拠として信用していいものと、個別に判断しています。
寧ろ十羽一からあげに > 証言なんかダメなんですよ。
として思考停止で、個別によく吟味して検証しない貴方に 「自伝やら暴露本やらを、思考停止で信用しないのは慎重にした方がいいですよ?」 と言っておきます。
> 総合格闘技戦にレスラーが出ても 秒殺で通用しないと思っていたのですが 3割4割の勝率で意外に通用する事に大変ショックを覚えました。
> しかし総合格闘技に出場したレスラー=芸人が わりかし勝つことの答えが見出だせず 散々葛藤して「プロレスは100%真剣勝負の一形態」という考えに落ち着きました。
→http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php;_ylt=A2RAjaiKOV1WYwwA3kDEp_Z7?page=2&qid=12152877557 総合格闘競技は、まだ競技としては“未成熟”、“発展途上”のジャンルであり(特に日本のエンタメ総合格闘技イベントには、ドーピング検査の杜撰さ、判定基準の不透明性など競技としての致命的な欠陥がある) ボクシング、アマレス、柔道等の他格闘競技に比べて圧倒的に競技人口の層が薄く、ミルコやモーリス・スミスなどのキックボクシング等の他格闘競技選手が容易に活躍できるというだけだなく、それこそ“芸人”であるボビー・オロゴンでさえ、幾つかの勝利をえることができてしまうほど、未成熟なジャンル。
そんな未成熟なジャンルでアマレスや相撲等の格闘競技経験のバックボーンのあるレスラーが、秒殺されず、ある程度勝てるのは寧ろ当然のこと。
“芸人”ですら何勝もできてしまう競技としてはどうなのよ!?というエンタメ格闘技イベントでレスラーが、何回か勝ったからといって「プロレスは100%真剣勝負の一形態」と考えるのは、あまりにも短絡的ではないか? > 演技ってそんな簡単なもんじゃないですよ これは、私がずっと主張していること。
プロレスとは、直接体をぶつけあい命を張って一生懸命“ガチで演技する地上最高のエンターティメント”だと私は思います。
勝ち負けと最低限のムーブのみ決めて、ほぼアドリブで数十分~場合によっては一時間を超えるパフォーマンスを見せる、プロレスラーは、なんと素晴らしいエンターティナーじゃないですか。
それを執拗なまでに屁理屈を並べ立てて、“演技はない”や“筋書きなどない”と異常なまでに執拗に主張するプロレスガチンコ原理主義者の人たちの方こそ、“演技”“や“エンターティメント”を見下して、レスラーだけでなく、俳優やエンターティナーを馬鹿にしているとしか、私には、思えません。