匿名さん
4スタンス理論について質問が。
4スタンス理論はおおざっぱに言うと重心は4タイプに分けて力の発揮の仕方に違いがあるとゆう理論ですね ですが私はこれは否定派です まずかかと重心で走りが速くなったらそれこそ革命だと思います 走る時はつま先重心なのにかかと重心で発揮される方法で走ったりかかと重心でのトレーニングをしても意味がないと思います かかと重心で力が発揮される力の出し方を走る時(つま先重心)でやったら重心はつま先なのに体の使い方はかかと重心の時のものだったら矛盾とゆうか意味不明です また4スタンス理論はゴルフ野球スイングやパワーリフティングのようなものにいかされているものであって走ることにはいかされないと思います(動きの違い) 仮に4スタンス理論での走り方の分類が実際走り方で分けられたとしてもそれは重心によるものではないと思いますがどうでしょうか?なにかそれは違うよとゆう解答、正しいです&付けたしの解答を待っています