匿名さん
バスケットボールのルール・ジャッジに関する質問です。
先ほど、「ボールを保持している腕の手首より先はボールとみなすので、ボールを保持してる手首より先をボールカットをする過程で叩いてしまってもファールにはならない」という内容のジャッジの説明を目にしたのですが、具体的にどういった状況を想定してのルールで仮にこのジャッジが成立すると仮定してどの程度までがノーファールなのでしょうか。
これ以降は前述の説明を読んでの私なりの解釈なのですが、こちらにも解説・意見を下さると幸いです。
「ボールを保持している状態ということなので、ドリブル中のボールが手に触れている時・ドリブル前後のボールをホールドしている時・シュートモーションの内ボールが手から離れるまでの間がボールを保持している状態と考え、例えばボールをホールドしている最中などは対面しているDFがボールをカットする過程で手首より先に当たってしまってもノーファール。
例えば、自分のマークマンがレイアップをする時、空中でボールが手から離れるまでの間にボールをはたく時に手首より先に触れてしまっても構わない」こう言う解釈でいいのでしょうか?