匿名さん
ternのLINK B7か、DAHONのrootか、折り畳み自転車購入を諦めるか迷ってます。
用途は、新幹線出張時の足として、遠くの親戚と会う時の足として。
普段は家に折り畳んで保管になります。
使えれ ば余ってるパーツを使ってみたりしていじることも考えてます。
今はクロスバイクを輪行で使用していますが、大きいので新幹線で周囲に結構迷惑かけてますし、念入りに固定していると時間がかかって時折電車に乗り遅れます(分解、梱包に10-15分くらいかかります。
キックスタンドをつけているので余計に時間もかかってます)。
分解、組み立ての場所探しも一苦労です。
折り畳み自転車なら、その点はサッと出来て良いと思います。
基本的に足ですので、走行性能はそこそこで十分です。
ただ、A BIKEやキャリーミーなどの極小口径程は走行性能落としたくないですし、ストライダーは少々予算オーバー、ブロンプトンはオーバースペックの上に予算オーバーです。
予算を度外視するならトレンクルも良さそうですが……。
少量の雪や凍結路面も走行することになるので、冬場は手持ちの20インチスパイクタイヤを活用したいと思ってます。
また、そういう気候でも使用する為に、高価な自転車は向いていません。
そこで質問です。
最初にあげた2つの輪行は、クロスバイクの輪行と比べてどれ位梱包、組み立て時間が短縮できるものでしょうか?新幹線輪行する時、クロスバイク輪行より周りに迷惑かけずに済むでしょうか? いずれもクロスバイク輪行と大差ないと言うのであれば、走行性能の高いクロスバイク輪行を続けるつもりです。
(梱包の熟練度を上げます。
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