今回のサッカーワールドカップ ロシア大会のアジア予選。 いつも三次予選くらいから日本などがシード出場する方式と違って、二次予選という形でほぼ全チームが参加して、ブータンとかのいわゆ る底辺と、日本やオーストラリアなどが対戦経験を積めるようになっていますが、これはアジアサッカー連盟が、全体のレベルアップ、底上げを図る意図があるのでしょうか? 少なくとも今までの予選より今回のがカンボジアとか、普段対戦しないチームが当たったり、ブータンのお寺みたいなスタジアムが出てきたり、見ごたえのあるアジア予選になっていると思いますが、その点もご意見があれば!