町田樹ファンの皆さん! 衝撃の引退宣言から一週間が経ちましたが気持ちの整理はつきました

町田樹ファンの皆さん! 衝撃の引退宣言から一週間が経ちましたが気持ちの整理はつきました

匿名さん

町田樹ファンの皆さん! 衝撃の引退宣言から一週間が経ちましたが気持ちの整理はつきましたか? 私は未だ町田ロスが続いておりますが映像や雑誌で今季を振り返ることで少しでも彼の心情を探 ろうと(妄想かもしれませんが…)している日々を送っています。
時間経過と共に少しだけ冷静になったことで腑に落ちる部分が増えてきましたよ。
皆さんもきっとそうですよね? 第九のジャンプのミステリー(星)を知った時は驚愕でした。
全てにおいて拘りがあるのは知っていましたが、あそこまでとは! そして失敗しても、あえてリカバリしなかったなんて…もはや第九は競技プログラムではなかったのですね。
今季限りだと覚悟して作ったことがよくわかりました。
競技会だけでなくアイスショー50本、試験や卒論も同時進行でこなし体調を崩しながらも競技人生を締めくくるにあたり最高傑作に挑んで自分にできる最高のパフォーマンスを届けようと全身全霊をかけて挑戦したその姿を私は生涯忘れないと思います。
WFS66号でミルズ氏が町田樹と出会えたことは神の恵み、明日死んでもかまわない、彼の存在が私の人生を満たしてくれたのだから、と発言しています。
これを読んだとき自分もその瞬間に立ち会えてよかったと心から思いました。
極北への道は未完なのかMOIまでを作品と捉えて完成とするかは意見の分かれるところかもしれませんが本人が納得し誇らしく競技人生を終えて次なる道へ進んでくれたことが何よりですしファンとして私はこれからの彼もずっと応援していきたいです。
今のフィギュアスケートはジャンプを中心とした勝つ為の戦略的なプログラム構成が主流になっています。
そんな中で町田樹は芸術性との融合を試んできました。
そこで頂点に立つのは並大抵のことではありません…努力には本当に感服します。
戦略的なプログラム中心の競技になっている以上これほどまでに曲の世界観に入り込み表現者として丁寧に仕上げてくる選手は近い将来には出ないかもしれません…しかし何年か経って彼の精神を受け継いだ芸術性も兼ね備えた選手に出会えたら、と。
彼の幕引きとセカンドキャリアは今後のフィギュアスケート界の礎になってくれると信じています。
町田ロスを共有してくださる方、是非今の気持ちを書き込んでください。

私も町田ロス継続中です。
深い霧の中にいるかのような心境です。
初めの頃はそれこそ無気力な状態でしたが 最近は霧の中に、町田樹選手が残して行った 何か光るモノを見つけ出してはそれを眺め、 感慨に耽るようになりました。
質問者様の仰った、ジャンプの軌跡を辿ると 星の形になること(知った時はビックリ!!)や 町田樹選手の感性や人間性が窺える言葉、 もちろん見る人の心を突き動かす演技の数々……。
そのどれもが貴重な宝石のようです。
私は町田樹選手に置き去りにされたような 気持ちを抱えていたのですが、 彼もまた苦しい事から逃れ、楽な方に行ったという 訳では無いのですよね。
むしろ更なる先の見えない荒涼とした砂漠に足を 踏み入れて行ったのしれないとも思うように なりました。
彼は静かに見守っていて欲しいと、 独りで道を切り開く覚悟であることを言いました。
でも私達ファンは彼の人生をどんな形でも応援して 行くつもりでいることは彼には分かっていてもらい たいです。
書いていても涙が止まりません。
拙い文章で申し訳ありませんがこれが今の私の心境 です。
町田さん、ありがとう。
アナタ、カッコ良すぎます(泣き笑い)

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匿名さん

町田樹ファンの皆さん! 衝撃の引退宣言から一週間が経ちましたが気持ちの整理はつきましたか? 私は未だ町田ロスが続いておりますが映像や雑誌で今季を振り返ることで少しでも彼の心情を探 ろうと(妄想かもしれませんが…)している日々を送っています。
時間経過と共に少しだけ冷静になったことで腑に落ちる部分が増えてきましたよ。
皆さんもきっとそうですよね? 第九のジャンプのミステリー(星)を知った時は驚愕でした。
全てにおいて拘りがあるのは知っていましたが、あそこまでとは! そして失敗しても、あえてリカバリしなかったなんて…もはや第九は競技プログラムではなかったのですね。
今季限りだと覚悟して作ったことがよくわかりました。
競技会だけでなくアイスショー50本、試験や卒論も同時進行でこなし体調を崩しながらも競技人生を締めくくるにあたり最高傑作に挑んで自分にできる最高のパフォーマンスを届けようと全身全霊をかけて挑戦したその姿を私は生涯忘れないと思います。
WFS66号でミルズ氏が町田樹と出会えたことは神の恵み、明日死んでもかまわない、彼の存在が私の人生を満たしてくれたのだから、と発言しています。
これを読んだとき自分もその瞬間に立ち会えてよかったと心から思いました。
極北への道は未完なのかMOIまでを作品と捉えて完成とするかは意見の分かれるところかもしれませんが本人が納得し誇らしく競技人生を終えて次なる道へ進んでくれたことが何よりですしファンとして私はこれからの彼もずっと応援していきたいです。
今のフィギュアスケートはジャンプを中心とした勝つ為の戦略的なプログラム構成が主流になっています。
そんな中で町田樹は芸術性との融合を試んできました。
そこで頂点に立つのは並大抵のことではありません…努力には本当に感服します。
戦略的なプログラム中心の競技になっている以上これほどまでに曲の世界観に入り込み表現者として丁寧に仕上げてくる選手は近い将来には出ないかもしれません…しかし何年か経って彼の精神を受け継いだ芸術性も兼ね備えた選手に出会えたら、と。
彼の幕引きとセカンドキャリアは今後のフィギュアスケート界の礎になってくれると信じています。
町田ロスを共有してくださる方、是非今の気持ちを書き込んでください。

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