レスラーによって流血だったり大流血だったりしますが、違いは体質でしょうか?それともカミソリの深さでしょうか? 藤波、武藤、馳、永田などはいつも大流血でした。 猪木、長州などはチロチロッとしか出ませんでした。(出しませんでした) 猪木や長州は「深く切るなよ」と釘を刺していたような気がします。 それと新日は出血大サービスが多いですが、全日は顔面を真っ赤に染めるような大流血をほとんど見た記憶がありません。 そう考えると団体やレスラーによって「ブサッとやっちゃっていいよ」とか「深いのはNGだ」とかあるんでしょうか?