1979年製の片倉シルク製ロードフレームを組もうとしているのですがいかんせん知識が無いもので…このフレームに装着しても年

1979年製の片倉シルク製ロードフレームを組もうとしているのですがいかんせん知識が無いもので…このフレームに装着しても年

1979年製の片倉シルク製ロードフレームを組もうとしているのですがいかんせん知識が無いもので…このフレームに装着しても年代的にも組み合わせ的にも間違い無いなという当時物のリアディレイラ ーと前後ハブのメーカーとモデルを教えて頂けませんか…?

その時期は…片倉シルクをシルク足らしめた…プロにも絶大な支持を得た…海野D2×D2チューブをユーティクテクで…ロー付けしたラグレス工法に二段板クラウンを放棄した直後だから…belt pillerさんの…おっしゃるように… 新興のシマノと…サンツアー、スギノ等が混在していたと思います。 私の手元に…暫く居た「ラグレス最終型」の「R-2-6」は…確か’75年製でしたが…ハブのみシマノ600で…マイティコンペに…サンツアーV…ダイアコンペのサイドプルでした。(初期は…プロダイにコンペのセンタープル…) 同時に…「R-2R?」と言う上位モデルが初めて登場して…これが海野のチューブにラグ付きで…5速デュラエースアッセンブルでした。 ミヤタの…「エディ・メルクス」と並んで…有力メーカーが…まともにシマノを採用した例の走りですね♪ 皇室ゆかりの…「お溜め色」が印象的ですが…実機は…1回しか見たコトが有りません。 その後…海野の生産中止を受けて…石渡019にシフトして…ラグ付きの「R-2DX」と「R-2P」の2系統… DXは…デュラエースとシュパーブの両方の仕様が有って…ハブはカセットではなかったと思います。 確か…デュラのは6速で…シュパーブのはウルトラ7だったからです。 だから…エンド幅は126㎜ですね。 ベーシックな「P」は…ウルトラ6だから…エンド幅は…120㎜でした。 これは…beltpillerさんの示されたサイクロン… ですから…エンド幅を測るのが先ですね♪ てか…色々考えると…同時期の日米富士の「オリンピックシリーズ」に被る部分が多いような…当時片倉シルクは…アレコレとゴタゴタが有ったので…フレームは…OEMかも知れませんね。 もう1つ…「グロワール」と言うエントリーモデルも有りましたが…これも…beltpillerさんのおっしゃるサンツアー・VXで間違い無いですね。 と…言うことで… ですから…126㎜なら…ハブと変速機は…デュラかシュパーブのそろい… 120㎜なら…サイクロンに…多分三信松本か…シマノ600…ですね。 訂正…デュラ仕様は…当時の雑誌を見ると…時代的に「EX」の時代的に入ってるから…6速カセットですね。 失礼しました。慎んで訂正します。 友人に…電話したら…「R-2DX」や「R-2P」は…シマノUFエンドで…丹下の撫で肩クラウン…ってましたから…ますます「日米富士」疑惑が深まりましたね♪ ブリヂストン・ユーラシアに相当する…グロワールシリーズも…ロードは「600EX」だったかも知れません。

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1979年製の片倉シルク製ロードフレームを組もうとしているのですがいかんせん知識が無いもので…このフレームに装着しても年代的にも組み合わせ的にも間違い無いなという当時物のリアディレイラ ーと前後ハブのメーカーとモデルを教えて頂けませんか…?

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