外来生物法と放射能汚染について

外来生物法と放射能汚染について

匿名さん

外来生物法と放射能汚染について。
危険な動物は、もちろん輸入禁止にすべきだと思いますが、 この放射能汚染が進んでいる日本では、魚に対する外来生物法はすでにもう意味がない気がします。
もう戻らないなら一層の事なくてもよいのではないのでしょうか? 外来生物法は改正すべき事ではないでしょうか? ブラックバスやブルーギルよりもアメリカナマズの問題の方が深刻です。
釣り業界にとっては、益魚のブラックバスが何故、害魚とされるのでしょうか?この増えすぎてしまったアメリカナマズは誰がどのように責任を持って駆除するのでしょうか? もうすべて遅いのです。
それなら一層の事、共に生きる道もあるのではないのでしょうか? 外来生物法を改正し、魚類の多様化を図り生物による放射能の希釈化をすれば、多少はマシになるのではないでしょうか? 今の化学では、放射能汚染は除去できません。
野生生物の保護と管理をうたっていますが、この消えない放射能汚染で外来生物法は、あっても意味がない物になりました。
外来生物法の改正を提案します。

>>ID非公開さん あのぉ…、放射能汚染と外来生物法ではなんら関係性が無いですよね? 土壌水質汚染云々はあくまで食用を想定しての事でしょうか? それに、汚染は東日本に集中していてますから、西日本の人には関係無いし、原発は地震列島の日本ではいつ大地震があるか分からないというのであれば、地球は太陽の膨張により生物は壊滅する運命なのは科学により明白ですし、例え他の惑星に行けてもビッグクランチもしくはエントロピー増大により有限であると考えるのが妥当ですから、人間が生きる事すら無意味となります。
さてさて、ではなぜ皆さん有限でありいつか全て終わると分かっていて死なないのでしょうか?答えは簡単、死にたくないし今死ぬ理由もないから。
早い話、今を生きる事で精いっぱい、どうにかこうにか社会を回してるって事。
もちろん放射能汚染は無い方が良いに決まってる、外来生物だって来たくて来たわけじゃ無い。
でも昭和の経済発展で電力不足が社会問題だったし、今問題になってる淡水の外来種の多くは食糧難に対応する目的もあって移入された、みな今を精一杯生きていたんです。
その結果の今であり私たちでもある。
今も昔も同じ、今をどう生きるかです、死んだりここでは無いどこかに逃げたくないならね、まぁ逃げるのも選択肢としてありですけど。
もう手遅れだと諦めるのは簡単ですけど、事故は起こったし、外来種も定着してしまった、で?だから?それならそれでどう社会を回すかでしょ。
今現在の問題は、原発では電力(現状足りてる)ではなく石原がいってた安全保障上の問題、つまりは核兵器への転用可能な技術・人員・材料を保持する口実が必要な事、核兵器三原則があるから、発電目的でなければウランやプルトニウムは保持できない、ミサイル技術と核は日本がガチでやばくなった時の切り札でもある、原発を動かしてるって事は、いつでも兵器転用できるってアピールもあるんです。
日米安保下では自衛隊は機能しないし、中国やロシアとやりあってまでアメリカは日本を守りませんからね。
だからと言って現状のまま再稼働していいわけが無いですけどね。
最低でもコアキャッチャー、ベントフィルター、事故対策人員の確保、実行可能な避難経路の策定、スピーディーの再活用は必要でしょうね。
つまりは、現状の施設や運営システムでは無理って事です(笑) 原発の話にそれたけど、どんな社会でもイイ所どりだけでは回りませんし、フリーライドはもっての外、自分がどのようなシステム(環境)によって支えられているかへの敏感さは常に意識してないと、足元すくわれます。
貴方の主張はニヒリズムに堕ちた者の逃げです。

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匿名さん

外来生物法と放射能汚染について。
危険な動物は、もちろん輸入禁止にすべきだと思いますが、 この放射能汚染が進んでいる日本では、魚に対する外来生物法はすでにもう意味がない気がします。
もう戻らないなら一層の事なくてもよいのではないのでしょうか? 外来生物法は改正すべき事ではないでしょうか? ブラックバスやブルーギルよりもアメリカナマズの問題の方が深刻です。
釣り業界にとっては、益魚のブラックバスが何故、害魚とされるのでしょうか?この増えすぎてしまったアメリカナマズは誰がどのように責任を持って駆除するのでしょうか? もうすべて遅いのです。
それなら一層の事、共に生きる道もあるのではないのでしょうか? 外来生物法を改正し、魚類の多様化を図り生物による放射能の希釈化をすれば、多少はマシになるのではないでしょうか? 今の化学では、放射能汚染は除去できません。
野生生物の保護と管理をうたっていますが、この消えない放射能汚染で外来生物法は、あっても意味がない物になりました。
外来生物法の改正を提案します。

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