この頃しばしば高齢ドライバーの高速道路逆行のニュースを聞きます

この頃しばしば高齢ドライバーの高速道路逆行のニュースを聞きます

匿名さん

この頃しばしば高齢ドライバーの高速道路逆行のニュースを聞きます。
今日見た新聞記事にもも、「上り線で〇○方面に行くつもりだったのに、看板を見て反対方面に向かっていることに気づき、Uターンした」と言っているとありました。
これって、高速道路では逆方向に乗ったら、一番近いインターまで仕方なく行って、そこから乗り直すのがごく普通の判断だと思います。
これって、明らかにごく普通の判断ができない人と言って良いと思います。
この高齢者にも大いに責任はありますが、そんな人に免許を与えている警察にも大いに責任があるのではないでしょうか。
これで、だれか亡くなってしまったら、どうするつもりなのでしょうか。
「気違いに刃物」という言葉がありますが、こうしたケースは正にこれではないでしょうか。
70才過ぎてもごくまともな人がいることは良く知っていますが、確率として高齢になればなるほど、正常な判断、行動ができない人率は高くなると思います。
高齢ドライバー対策を警察も考えていることは知っていますが、もっと厳しくしないと、高齢者に対して緩くするあまり若者の命を奪うことになっては、それは大きな問題ではないでしょうか。
高齢者の免許更新時にもっと判断能力試験や運動能力試験を課す必要があると思います。
警察は具体的にどう考えているのか、どなたか教えてください。
私は高齢者を差別しているのではなく、危険運転の確立の高い人に免許を与えない責任が警察にはあるのでないかと思っているだけです。
飲酒運転悪いのは正しい判断、必要な運動能力が発揮できない状態になるから良くないのだと思います。
高齢者は飲酒しなくてもこれに似た状態になっているだとしたら、問題としては似たようなものではないでしょうか。

「高齢者の免許更新時にもっと判断能力試験や運動能力試験を課す必要があると思います」・・・すでに導入されています。
それが不足と言えないこともないですけどね。
でも、現在以上の事をしようとすれば人権問題になってしまうのです。
いくら医師が「あなたはボケています」と言ったところで、本人が「そんなことは無い」と言って、正常な行動をしてみせると何もできないのです。
ボケッぱなしと言うわけじゃないので困るのです。
でも、「そんな人に免許を与えている警察にも大いに責任があるのではないでしょうか」と言うのはあなたの勘違い。
免許は公安委員会が交付しています。
警察との境界線は低い感じですけど、警察が仕切っているわけではありません。
(表向きは) もうひとつ、若い人の逆走も決して少なくないという話も聞きます。
一般道での逆走に、3回ほど遭遇していますけど、その中で明らかな老人は1度だけです。
一般常識で若いとは言いにくいですけど、中年のおばちゃんが2回ありました。
ごく個人的な意見ですけど、この件は比較的簡単に片づけられると思います。
ATとパワステに重い税金をかければいいのです。
当然、必要がある車(大型トラックとか身障者用など)は免除としてですけどね。
それでも十分に暴論だとは思いますけどね。
AT と パワステ の普及で、本来は運転に向いていない人が道路に出てきているという事はあるはず。
質問者が想定している老人たちが免許を取った時代(若いときに取ったとすれば)は、AT限定免許などありませんでした。
みんなMTで走っていたのですけど、AT車を買ってから、MTに乗れなくなったという人は多く見かけます。
運転がかなり楽になりますからね。
運転そのものが楽になるのだから、余力を周囲の注意などに向けることで、事故を抑えられるというのが当初の考え方だったはず。
ところが、楽に運転できるようになったら、注意も楽にこなすようになり、急発進してみたり、ペダルを踏み間違えたり、逆走したりなんて言う事を起こすと思います。
運転そのものが苦痛に感じるほど難しいもの、体力のいるものにしてやれば、車に乗る機会も減ってきて、確実に事故は減るだろうと思います。
渋滞も減るでしょうしね。

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匿名さん

この頃しばしば高齢ドライバーの高速道路逆行のニュースを聞きます。
今日見た新聞記事にもも、「上り線で〇○方面に行くつもりだったのに、看板を見て反対方面に向かっていることに気づき、Uターンした」と言っているとありました。
これって、高速道路では逆方向に乗ったら、一番近いインターまで仕方なく行って、そこから乗り直すのがごく普通の判断だと思います。
これって、明らかにごく普通の判断ができない人と言って良いと思います。
この高齢者にも大いに責任はありますが、そんな人に免許を与えている警察にも大いに責任があるのではないでしょうか。
これで、だれか亡くなってしまったら、どうするつもりなのでしょうか。
「気違いに刃物」という言葉がありますが、こうしたケースは正にこれではないでしょうか。
70才過ぎてもごくまともな人がいることは良く知っていますが、確率として高齢になればなるほど、正常な判断、行動ができない人率は高くなると思います。
高齢ドライバー対策を警察も考えていることは知っていますが、もっと厳しくしないと、高齢者に対して緩くするあまり若者の命を奪うことになっては、それは大きな問題ではないでしょうか。
高齢者の免許更新時にもっと判断能力試験や運動能力試験を課す必要があると思います。
警察は具体的にどう考えているのか、どなたか教えてください。
私は高齢者を差別しているのではなく、危険運転の確立の高い人に免許を与えない責任が警察にはあるのでないかと思っているだけです。
飲酒運転悪いのは正しい判断、必要な運動能力が発揮できない状態になるから良くないのだと思います。
高齢者は飲酒しなくてもこれに似た状態になっているだとしたら、問題としては似たようなものではないでしょうか。

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