匿名さん
そもそもカール・ゴッチって、なんでプロレスラーになったんですか?【プロレスの神様】とか言われていますが、 実際はプロモーターやマッチメイカーの言うことが聞けないトラブルメイカー。
馬場さんも「コーチとしての手腕は認めるが、レスラーとしては神様とは程遠い存在。
」と評しています。
レスラー云々という以前に、その業種の掟を守れないのならば、そもそもなんでその仕事に就いたのか?職業選択の時点で間違えているとしか言えないし、同じ仕事をしてる人間との和を保てないなら、その仕事を辞めた方がいいだろ、とツッコミたくなる。
そんなにアングルやブックが嫌なら、エンタメのプロレスじゃなくて、リアルファイトの他競技の道に進んだ方がよかったんじゃないですか? 私は、ゴッチがなぜプロレスの道を選んだのか、理解に苦しみます。